彼は、単なる高値掴みの買い煽りですね。第三者委員会の調査結果を否定するなら、
検証委員会の調査結果を引用するののではなく、自分の見解を堂々と主張すべきだと
思いますね。
検証委員会と第三者委員会の調査結果が違うから、どうして検証委員会の見解が正しいのか、一切ふれず、検証委員会の都合のよい部分をコピペするだけ。
何れにしろ、不正会計か否かを判断するのは、監査法人、東証、金融庁⇒検察(この場合は最終的には裁判所)
私が検証委員会の検証結果報告書を読んだ限りの印象では、第三者委員会の判断に対する反論、否定部分は何の裏ずけ資料もなく、説得力ゼロでしたね。
第三者委員会の報告書のどこをどう読んだら龍氏主導の組織的な粉飾と書かれているのか?
よくよく考えると、ツツツキさん?は第三者委員会がデタラメだと言っているだけで、不正なり誤謬とやらがあったのかについては何も言ってませんね。
私も噛み合わないコメントをしてしまいました。
投資判断で重要なのは第三者委員会の適格性よりも不適正会計があったのかという疑問に答えることだと思う考えは変わりないですけどね。
投資家とのコミュニケーションだとかコンプライアス、ガバナンスの徹底と言っているだけで、ズレてるのはこういうところなんだと思います。
第三者委員会の調査結果報告書も検証委員会の報告書も全て読んだよ。
それにしても、株価が下がっている時は、投稿せず、株価が上がってくると人を誹謗中傷するいい加減なやつ。
検証委員会が第三者委員会の結果報告書の一部を否定反証しているから、どうして第三者委員会の結論が否定されるの。??? 単に見解の相違ではないのかね。それに
検証委員会の否定反論には、大半何の証拠も記載されていない。(それに検証委員会
が反論、否定しているのは、第三者委員会の見解のほとんど全てではなく一部だね。
きちんと読んだらの?????)
龍CEOに雇われた人たちが巧みなレトリックを使って、第三者委員会の報告書の一部を否定、いや誹謗に近い報告をしただけだ。
何れにしろ、第三者委員会の報告書を監査法人、東証、金融庁は尊重するが、検証委員会の報告書など相手にされないのが、常識だよ。
まず、検証委員会は、過去に会社が第三者委員会を立ち上げ、その調査結果に不満だから検証委員会を立ち上げたケースがあるか、調べるのが先決だったね。
第三に、同社において第三者委員会の設置に先立って行われた監査等委員会の調査報告書との関係に関する問題である。第三者委報告書の記述内容は、調査対象事項についての「事実認定」とそれに基づく「評価」よりも、監査等委員会の調査報告書に対する「批判」を通して「誤謬ではなく不正」との結論を導くことに主眼が置かれている。しかも、その点に関する記述の多くは、監査等委員会側が当初から第三者委員会の設置を回避しようとしていたことなど、監査等委員会側の「意図」に関するものが中心である。
不適切会計についての第三者委員会であれば、当該会計処理の経緯、関係者の対応・判断の理由などの調査結果と、それらについての法的・会計的評価を客観的に記述するのが通常であるが、それとは大きく異なっている。しかも、第三者委報告書で、監査等委員会の調査は当初から「誤謬の結論ありき」で「誤った前提」で行われたとの批判の根拠とされているのは、「重過失=不正と認定し得る」が「会計上の慣行」だとする見解であるが、第2で後述するとおり、当委員会が行った監査基準、過去の第三者委員会報告書の認定等の調査の結果からは、そのような「会計上の慣行」の根拠は全く見いだせない。第三者委報告書においては、上記のとおり、監査等委員会報告書の結論を否定する意図から、本件調査対象とされた有償支給取引の会計処理が「不正か誤謬か」という点が中心的な争点とされているが、後述するとおり、そもそも、第三者委員会の調査において、「不正か誤謬か」が論点とされること自体ほとんど例がなく、そのような立論自体に問題があるといわざるを得ない。
デタラメその3
第一に、調査の対象とされた複数の問題について、客観的な事実記載においては不可欠な時系列の整理が適切に行われていない。報告書冒頭の第三者委員会の設置の経緯に関する記述においても、有償支給取引の会計処理に関する監査等委員会報告書の公表を受けて2024年3月14日に過年度決算訂正が行われた旨の記載に続いて、《この訂正等の原因となった不適切な会計処理がなされた経緯・理由等についてさらに疑義が生じたことから、改めて調査・検証をすべく、第三者委員会の設置が検討された。》とされ、「同年8月12日」に「第三者委員会の設置」が決定されたように記載されているが、正しくは第三者委員会の設置の決定は「2025年8月」である。単に、第三者委員会の設置時期が1年ズレているだけでなく、2024年3月14日の過年度決算訂正の時点からの約1年半の期間の経緯が完全に欠落している。
デタラメその一
はい反証してくださいね
これ上場廃止にはならないんじゃないの?
ただし経営陣の刷新(ガバナンス体制の見直しと強化)は免れないですね。
良い新体制で再出発して頂きたいものです。
少し株価が上がると調子をこいて買い煽るいい加減な野郎。
第三者委員会のどこがいい加減か、具体的に指摘してみろよ。
第三者委員会の調査結果報告書と検証委員会(前代未聞)の調査結果報告書、監査法人や東証の自主規制委員会がどちらを尊重するのか明白だね。
いずれ結果が出てくるね。その時おマエはこっそり逃げ出す、前回と同様にだ。