「EPS成長率は今より落ちるかもしれない。」は削除します。
増資による希薄はなくなる。その一方、金利負担分の利益率は下がる。結果として、EPSは上がる。
自己資本比率は下がります。会社は30%程度までは許容すると言っています。
実績を積み上げ隊 VS 不安を煽り隊
その旗色の行方は如何に?
買い機関の出動待ち
好業績高成長割安株の持ち株比率は個人投資家から機関投資家に移行する。
と言う大きな流れは仕方ないけれど、勿体無い
と思う。
手前勝手な匙加減指標なんの意味があるんや笑笑
ただのお気持ち表明やん
「増資しない!」と匂わせても、株価変わらないんなら、とりあえず増資しとこうか?と会議しているかも
増資なし。EPS成長率は今より落ちるかもしれない。
格別に高いPERを要求しない。PER15倍(市場平均値)程度で良い。それでも株価は倍になる。目標株価?程度でしょうか。
6000台で落ち着くと思ったが、案外戻った。しかし、増資しないと約束した以上、資金繰りには高金利デッドクレジットしかなく、資金高速回転も昔の話みたいだし、以前のような輝きは感じられない。
今日も6割ほど機関の売りですね。良くも悪くも機関が売り仕掛けを仕掛けても、個人で狼狽売りをする人が枯れてきているのかもしれません。仕掛け売りに反応しない覚悟の決まった人が多いですね。
大型増資・大型CB発行を2年連続で実施しておきながら、株価で結果を全く出していない2トップの報酬はゼロにすべきである。配当収入がガッポリ入ってくる連中は、財務失策や放漫経営の責任を取り、その程度の誠意を見せる必要がある。
配当性向が23%程度の現状では【PER4倍・PBR1倍・配当利回り5%】が目標株価の目安である。これを仮に35%に引き上げることができた場合には、目標株価をPER6倍・PBR1.5倍・配当利回り5%に上方修正してあげよう。
本当に儲かってるのなら、利益の1/3くらいは2年キャピタルロスの株主に還元してあげないと