業績に比して割安と思うから個人の信用買いが増える。減らない。
信用買いが多いから空売り機関の空売りが増える。減らない。
両すくみの状態にある。
機関の空売り総量が個人の信用買い総量を上回ってしまったのは機関自らの首を締め付けることになる。それだけ、空売り機関も引くに引けない苦しい状況なのだと思う。
地道な業績を積み上げに期待しています。
需給は株価を、業績は需給を決定づける。
将来業績を先読みすることこそ長期投資の王道
国内事業は引き続き好調を維持すると予想する。
前中期経営計画(5年で利益10倍)は1年前倒して4年で達成した。
企業規模が大きくなれば、成長速度は必然的に鈍る理屈だけれど、現中期経営計画(5年で利益10倍)を立てた。市場が懐疑的になるのは当然です。
事業拡大には大きな資金が必要。CB発行、大規模増資をした。自己資本比率は不動産一流企業をも上回る45%までに急改善した。
自前資金は潤沢。金融機関からの借り出しも
はい、それで良いから答え合わせまでは空売り機関の話はとりあえず控えましょう。(二ヶ月振り2回目)
物価高による不動産業の悪影響はデフレ化では懸念材料としては至極当然であろう。でも今は世界的なインフレ化に突入している。物価高以上の価格転化、物価高自体が不動産価格の上昇に繋がり2歩戻って3歩進むみたいな状況になりつつある。インフレ化では今日より明日が良くなるというマインドが時間がかかるが定着し、マクロ的な視点で物事を判断したい。金利高も裏を返せば(全てではないが)好景気だからだ。不景気では利上げしない。円安化の好景気企業や半導体企業の台頭、円安による持続的な観光立国の加速(関連会社の好景気)それ
今日明確にブレイクしたから少なくとも弱気相場ではなくなったな