たぬきー。
本当にリア友が居ないいんだなー。
AIと誘導して自分の気持ちいい解答をださせて
ここに貼り付ける。
ここでも嫌われているのだから
人様に迷惑をかけるんじゃないよ。
他でやりなさい。
嫌われているんだから!
それと貴方の意見、掲示に興味持っている人も居ないので。
それから、最近は空売り機関にロックオンしてんだか知らんけど
足跡追うのは勝手だが、ここに掲示しなくていいからな。
迷惑行為!!
総空売り比率の変化 計算日8月7日金曜
前回 13.59% → 13.94% 前回比+0.35pt
全体としては空売り増しです。株価が抑えられ下落する一因です。
確かに影響を受けた印象です。
仮に1日の出来高が50万株程度で推移して、株価に影響をあまり与えないように買い戻すには数%程度でしょう。
5%程度を買い戻すとしたら2、5万株。空売り機関の空売り総数が350万株とすると140日営業日掛かる。もうタイムリミットなのです。
もちろん、そんなことをしたらどうなるか?が自明。頭を抑える空売りをしつつ、下値で地味に拾う位でしょう。それなら空売り数は変わらない。
地合いに逆らった無理やり押さえ込みは危険ですよ。一気食いされたらどうする。軽くするつもりが燃料追加になりかねない。
引き続き、空売り機関の足跡を追います。
リンク先のデータが更新されていました。
最新は 売り増し2 買い戻し2 に訂正します。
Barclays Capital Securities Ltd は大きく減らしています。
新規参入 Citigroup Global Markets Limited には びっくりしました。
個人的には将軍の見解は好きなのよ。
25.8期を起点に自己資本を4年後に5倍
「利益成長+CB転換」で自己資本を拡大するという説明
しかし実際には、その前に300億円超の増資をしている
という点。
これは数字の見せ方として「増資の影響をどう扱っているの?」という疑問を持つのは自然。
なので、この部分は単なるアンチの難癖とは思わない。
今後も長期ホールド予定だけど、『確かに!これはおかしいな』って思う点を指摘してくれる。
利益の90%近くが不安定収入なので、本決算とガイダンスのどちらかがコケたら終わり。ホルダーなら、半分を本決算前に売り、残りの半分を本決算後に売る戦略をベースにするのが良かろう。
いくら楽観的でも本決算後には全て叩き売ることが最適と考えられる。優待目的や集中投資をしていないショボい投資家は、ガチホでも問題ないだろうが。
需給が良くなったとは言え、過去のCB発行と言う愚行の遺産で株価が上がれば上がるほど売り玉が降って来る。株価上昇の過程で少なくとも100万株程度の売り圧にはなるだろう。
そしてそもそも不動産開発業として超割高である。ファンダと定性面はガタガタになっており、超割高な状態を安定的に維持することは不可能である。
この出来高の細さから、空売り機関の買い戻しは上手くいっていないでしょう。
今、心理的な8000円が意識されている場面
空売り機関の買い戻しチャンス到来です。
これみよがしに抑え蓋を置いて、空売り個人の空売りと信用買いの利確を促して
下に細かいステルス買い板を用意して、買い戻す作戦はありそうです。
そんな姑息なことをしても数日後には分かるのですが・・・
さてどうなりますか