10年債の利回りが天井の時の決算説明会で『更なる金利上昇を見込み保守的に来期予想を立てている』と説明していたので、今回の利上げ見送りでの金利低下はかなりの追い風ですね
間抜け連中の方々 誠に増資危険 わしは犠牲的精神で保持
週末金曜、一社のレーティング引き上げがあったのね。PTSが上がったのはこれかな。
10月15日の株価変動は0.5%以上の空売り機関の動きだけでは読み解けない。
空売り機関の報告義務が生じるのは0.5%以上。0.5%未満は報告義務なし。
表面に現れない0.5%未満の名前で株価を変動させることは可能。
10月15日の暴落は日経平均の急落に合わせた空売り機関の下値誘導だった可能性が高いものでした。その裏には、市場がまだ知らなかった大口機関投資家の貸し株契約の停止が裏にあったと推測しています。
「すわ、増資の先耳筋の売り」はなかったようです。
期末を跨いだ株主には配当金165円が総会後に出る。楽しみです。NISA原資にするつもり。
期末を跨いだ空売り機関は配当相当金165円の支払い義務がある。上手く安値で買い戻しして薄利を得たとしても飛んでしまう。
買い戻したいけれど、株価上昇の燃料になる。売り増して株価を下げたいけれど、舞台裏(貸し株不足、貸し株料上昇)が見えてしまったので難しい。
ハムレットの心境だろう。
現在株価で買い戻せば、空売り機関はプラス撤退可能と見ます。もちろん、空売り機関の空売り平均株価はそれぞれ異なる。
現在の株価を維持しつつつ、無事逃げ切りを図るため必死でしょう。
空売り得を許してはならない。霞が関キャピタルのIR攻勢に期待したい。