童個人投資家
先行きをを示してやる約束でしたね
見ての通りもはや無理になってしまいました
しかし、そもそもアクティビストの私に直に教わろうなんて虫が良すぎますよ。
ココココ。
そういうことは自分で相場をかけ回って学びなさい
皆と共に修羅場をくぐりなさい
素質はありますよ。
おっしゃる通り、国内は診療報酬制度の関係で価格を上げにくいのは以前から分かっている話ですね。だからダルトンも国内での値上げを求めていたというより、海外販売の強化や海外市場での成長を重視していたのだと思います。国内だけでは限界があるという点では、会社も株主も共通認識なのではないでしょうか。
一方で、国内事業は安定して利益が出ているので、現経営陣としてはその延長線上で着実に経営していこうという考え方なのだと思います。ただ、その姿勢だけでは企業価値を大きく伸ばすのは難しいと考えたからこそ、ダルトンは
資源高を理由に減益って…(笑)
値上げする競争力もないのか、コスト削減の努力もしないのか、何も考えていないのか、経営陣大丈夫ですか?
安定供給する社会的使命は認めるが、渋沢翁いわく「経済なき道徳は寝言である」と
3年縛り笑えるし、株主軽視甚だしい
1997年からのホルダーより
まぁ売却ではなく、ダルトンは解約されてるから意図しない移管ですよね。ただ株価がこうなるなら否決しとけばと思った投資家はどのくらいいるのかは気になるところ笑
そもそも取締役が
自社株も保有してないくせに
何が500株を3年や。
阿、呆か。