私見ですが、今回の発行可能株式数の変更については、ISS や GL の見解が会社側にも共有されるものと考えています。
その前提に立つと、会社が取り得る選択肢はおおむね三つに整理できます。
① 現行案のまま進める
② 説明を補足する
③ 増枠内容を見直す
①は外部からの信認低下につながる可能性が高く、現実的とは言い難いと思われます。
②のみで対応する場合も考えられますが、枠の規模を踏まえると、③の一部、すなわち“増枠の縮小”を含めた再提示という形が最も可能性としては高いのではないかと見ています。
なお、①を強行する場合は、大手製薬との提携、海外投資家の評価、将来の資金調達など、会社にとっても悪影響が大きいと考えます。
株主総会前に、何らかのお知らせがある可能性もあると見ています。
独断と偏見による個人的な見解であり、責任は負いません。
私は今回の増枠そのものではなく、説明不足という姿勢に対して反対票を入れました。
「どうせ個人が投票しても負ける」というご意見もありますが、
実際の議決権の世界では、
最終的に大きな影響を持つのはISS・Glass Lewisという議決権行使助言会社の判断が優先します。
招集ご通知には、
・具体的な使途
・どこまで使うのか
・希薄化の考え方
が書かれておらず、
この“説明不足の増枠”は助言会社が厳しく見る項目です。
助言会社が反対推奨を出せば、
信託銀行名義の票(議決
evo関連が賛成するだろうから、よほど株主がまとまって反発が強くない限り、否決する可能性は低いだろうね。
takさん、ドヤ犬@億万長者さん、a39さん
御三方には読んでいただきありがとうございました。
申し訳ないですが、まとめて書かせていただきます。
QUOカードの件は、そう捉える方もいると思います。
ただ、賛否どちらであっても有効票には送られるものなので、
効果があるのかどうかは判断が分かれるところだと思います。
私が反対票を入れた理由は、
発行可能株式総数をほぼ倍増させるにもかかわらず、会社が説明責任を果たしていない点にあります。
株主として当然求めるべき情報が示されていないという、事実の
株主を財布にするためにQUOカードをくばりますわん
賛成してくださいということ?
酷い
上場してからこんなに株主に迷惑かけてる業績なんだから、株価もっと上がってから株式数の検討するでしょ普通、反対一択でしょ
株主総会の定款変更(発行可能株式総数 1.14億 → 2.17億)には反対票を入れました。
ほぼ倍増という規模で枠だけ広げるのなら、本来は「何のために」「どこまで使う可能性があるのか」など、株主への十分な説明が必要だと思います。
説明が不十分なまま発行枠だけを拡大するのは、将来の希薄化リスクを株主に押し付ける形になります。
増枠そのものに反対しているわけではなく、説明責任を果たさない姿勢に対しての反対です。
1000株だけ買ったけどPFが一気にみずぼらしくなぅた
ここは発行済み株数5500万株、まだまだ増資できるやん
他のバイオ数億株で株価30円とかやろ
ズルズルいくよ、、たまに噴くけどピンポイントで当てるのは困難
昔のVIX短期先物と同じで長期放置で落ちていく