日経朝刊に少し紹介されましたね!
前向きに捉えたいですね。
自家細胞の最大の弱点は培養に時間がかかるという点ですね
JTECの自家培養皮膚のジェイスはとても良いものですが、3週間の培養期間中の死亡率が高いため、保険償還されずドブになる例があり、伸び悩んでいます
脳で自家培養は超高額が明らかであり、ドブダメージが大きすぎるので現行の保険システムでは無理でしょう
作用機序の研究費を集めるためのアドバルーンだと思います
ウリは無限に湧いてきますよ!
際限なく。個人投資家が完全に根をあげるまで売ってきます。とにかくしつこいです。まだまだ終わらない。で、状況見て、そろそろと思ったら急上昇させて、皆が飛びついてきたら、高値で一気に売り抜け!いつもこれ!
特に反論も何もなく、御返信、情報ありがとうございます。
添付画像にてあらためて確認しました。
プラセボなしになっているのは、偽薬は投与せずに
ただ、非投与の方々と比較する、ということでよろしいでしょうか。
リハビリのみの方々と比較する、ということでしょうか。
悪い意味で言っているのではなく、確認です。
今後やるアクーゴの4相は、プラセボもあったような気がしたので。
当方、ノンホルの掲示板遊びだけですので
当然、ホルダーさんたちより知識が少ないもので。
今やってる治験はこれです。
jRCT2013240055 脳梗塞慢性期患者を対象とした自家MSC(HUNS001-01)の脳内投与による再生治療の有効性及び安全性を検討する第Ⅱa相試験(RAINBOW-2a研究)
治験はph2aという効くかどうか確認する目的の治験で、8例の単群症例を2028年11月30日までに実施する模様です。今のところ治験実施病院は北大だけだと思います。この後、2phbで薬としての分量、細胞数、投与方法、製造方法などの医薬品としての仕様が明確にするいわゆる「死の谷」を越え
信用買い残(7/10時点) 4,681,200(+107,800)
空売り残(7/9時点公表分)3,334,987
本当に将来性があるなら もっと上がるはずwww
もしくは、ワラントなど、収益がでても配当できるまでにはまだまだ時間がかかるし
効果も微妙だったりする可能性があるからなのかw
いずれにしても株価が物語っている
デンと構えときゃ何れ噴火するわ。
じゃけんど、資金繰がキツい財務弱者と気が小さい握力弱者に対しては、俺は我知保を誘わんよ。