株式会社だから
配当は大株主の社長へ川のように流れる
ここの配当増というのは、小林一族への利益の還元とほぼイコールなんだよね。
大株主は持株会除いたら親族と親族の資金管理団体、自社財団がメインでしょ?
現在の厳しい経営状況において、資本配分の優先順位について疑問を感じている。
営業利益が大きく減少し、特別損失も計上している中で累進配当を維持し、結果として配当性向が大きく上昇している状況は、持続可能性の観点から合理的と言えるのだろうか。
本来であれば、優先すべきは以下の順序ではないか。
1.紅麹問題における意思決定プロセスの説明と責任の明確化
2.被害者への十分な補償
3.信頼回復と今後の成長に向けた事業投資
これらを通じて事業の基盤が回復した段階で、はじめて安定的な株主還元が議論される
四季報インタビューで「累進配当の方針を維持する」としているが、その前に信頼回復のための説明が十分になされているのか?
具体的には、紅麹問題における意思決定プロセスについて、以下の点の説明が必要だと考える。
・医師からの指摘以前に、顧客から健康被害の連絡はあったのか
あった場合、それはどのように記録・評価され、どの段階で経営に報告され、どのように判断されたのか
・医師からの指摘を受けた時点で、どのようなリスク評価が行われたのか
公表および出荷停止・回収については、誰のどのような判断で見送
7,000目指して買い増したいところだけど
単位株が高くてなぁ
明日優待お届けのメールきました
申し込んだのはAコースです
おかしいなぁ 全然急落しないなぁ
ボチボチ5000に向かってまっ逆さまとかありそうなんだけどなぁ
株主宛の資料にちゃんと補償出してるって書いてるよ
何人と話し合い中で何人と合意したとか
空売りの人には来ないだろうけど