❌上場廃止にすれば永守氏の株主支配権は消滅する
⭕上場廃止しても永守氏の支配権は維持される
東証はそんな判断をして、上場維持の条件として、旧経営陣の影響力排除を求めます。
って本当ですか?
特別注意銘柄の理由は、2025年3月期の有価証券報告書が「意見不表明」となったからですよね。
また、2026年の有価証券報告書が提出されず延期となっている状況が、上場廃止と騒がれているのですよね。
まあ、上記の条件があったとしても、有報が提出できなければ同じ運命でしょうが!
ホランプ、またまたTACOりました。イランへ総攻撃の準備は完璧に整ったとか威勢の良いことを言っていましたが、どうも抑制するとの速報があります。
SUNDAY DOW, NAS100は小幅反発しておりますがSUNDAY OIL は殆ど動き無し(日本時間土曜日の早朝に既に下げていたこともあり)。
この状態が続くのであれば、月曜日指数が反発する場合(多分する)私は売りに出ます(電産では無いですよ、電産は見るだけ)。
それらも全て見込んでの買いであり、売りはそんなイレギュラーな事はないだろうと楽観視
必ず暴落するはずと見込んだから空売りをしたわけだ
しかし私は数多くの相場で有り得ないこと、許されない事、酷すぎる手法を見てきたので
この程度は全然普通だと思っている、大企業は何をやっても許されるのか?機関投資家は何をやっても許されるのか?
答えは個人や弱小がやったら許されない事も、大きく強くなるほど許される、これだけである
仰せのご意見そのとおりだと思いますが・・・
乱暴に言えば良い会社と悪い会社に分割し、
良い会社は再上場を目指し、悪い会社は時価で売却、
ここで問題!
それぞれの会社の株主は誰?
答え、良い会社は機関と爺様、悪い会社はその他大勢
教科書にはそんなことできないと書いてあるが、
鐘紡も東芝も結局こうなったからね
感情論を排除して冷徹に組織と事業の現状を見れば、結論はきわめてシンプルです。
① 342社の統治(スパン・オブ・コントロール)の完全な限界 ひとつの体制で342社もの子会社群を適切にガバナンス・統治すること自体、物理的に不可能です。
② 技術者獲得能力の喪失 信頼の低下と資金的な余力のなさから、いまさら現場を支えるまともなエンジニアや技術者を確保・育成する体力すら残っていません。
これ以上抱え込んで事業もろとも腐らせるくらいなら、腐っていない健全な事業や技術資産を、資金と体力のある企業へ譲渡・切
遠回しな捨て台詞で誤魔化しておられますが、要するに『ロジックにも市場の現実にも一切反論できませんでした』という白旗宣言、しかと受け取りました。
客観的な事実や構造分析を『恨みや難癖』としか受け取れず、捨て台詞を残して現実逃避のお題目を唱える姿こそ、敗者の典型ですね。
長文を読む知性も反論する論理もないようですので、どうぞその『前向きな放置プレイ』で、船と一緒に沈んでいく過程を心ゆくまでお楽しみください。
【7/17時点の信用残高】
売残 186,000株
買残 4,283,100株
7/17の出来高 9,664,100株 *普段は500万株前後
買残に比べて売残は圧倒的に少ない。
出来高に比べても売残は圧倒的に少ない。
さらに株価は不祥事発覚後の下落から回復している。
数回あった2000円割れから2500円まで戻している。
以上がマーケットの回答です。
マーケットは上場維持を予想しています。
ここの買い方にはほんと特級呪物がたくさんいますね
見ていておもろい笑。