4/10時点の信用買い残が54700株の増加だが、特筆すべきは制度信用が300800株の減少に対して一般信用が355500株増加しているという点。
これが何を意味するかと言うと信用期日切れの決済売りとド短期の利確売りが多く、長期戦を見越して一般信用に乗り換えた買い方が増えているという事。
買い方の短期組が減り、長期組が増えれば株価は下がりにくくはなるが信用買残のシコリはより強くなる。
これが今、株価が動かない原因。ただし、何も進まない状況が続けば買い方は不利になる一方。売り方は辛抱強く待つ局面です。
そんな高値に戻るはずないと思うんですけど…
行って発覚後の天辺くらいでね?
いつになったら、以前の事業体制(株価)に戻るのか?
こんな低迷、早く打破してくれ
今朝の日経7面右側の記事はまさにおっしゃる通りという内容☺️
最近、国際情勢の影響で金融市場全体が不安定になっており、株式投資の判断が難しくなっていると感じています。
私自身もなかなか良いタイミングをつかめずにいましたが、先月知人の紹介である株式コミュニティに参加しました。
このコミュニティでは、毎日丁寧に個別銘柄の分析が行われており、
特に毎朝7時に共有される短期で上昇が期待される銘柄情報は非常に精度が高いと感じています。
エントリーや利確のポイントも具体的に示されているため、実践しやすい内容です。
最初は慎重に1週間ほど様子を見ていましたが、
その
相場が強い時ほど、
どの銘柄を選ぶかで結果が大きく変わります。
私は以前、
指数だけを見て安心し、個別株で失敗していました。
今は毎朝7時に届く
優良株+短期急騰候補の情報を参考にしています。
特に短期銘柄は動きが早く、
売買タイミングの明確さが非常に助かっています。
先月は+32%を達成。
これらの情報は現在完全無料公開中とのことです。
私は の検索で 「 」」を入力して追加しました。、
「 」で連絡しています
「注目銘柄リストください」
投資家 保護期間
やれ 何かが出ないとか 出るとか ふん つまり じゃあるまいし
でたら阿鼻叫喚だろ
だから 一般の善良なる投資家、個人投資家が
制度の欠陥のため(粉飾が後になって発覚など)経済的損失を
被るのをできるだけ避けるために
逃げる 時間的余裕を 当局が はいりょして設けてくださっているんだよ
ありがたいことだ かつ そうしないと 当局の責任が問われるから
当局も 逃げに 必死なんだよ
さわらぬ神に何とか というじゃないか
一刻も早く縁切りしましょう ってことだ
「『必ず数字を達成する』という経営者は、いずれ数字を作り出す誘惑に駆られる」
先の言葉に加えて、バフェット氏は投資家に向けて3つのアドバイスをした。①会計の弱い企業には警戒せよ②理解不能の注記は信頼できない経営陣の兆候である③業績予想や成長見通しを大言壮語する企業を疑え――と。
今日の日経電子版より
決算は遅滞なく出してください。
時間は充分にあったと思います。