そうか、知らなかった。出来高相変わらず少ない。売れば暴落になろう。しかし、そんな事解っている台湾大手証券会社は、一割程度の利益で、絶対に手放さないし、もっと大きな考え持っているね。
最初の説明であたかも証券会社自身が買いに入っているような説明だったので、それは違うのでは?と指摘しただけですよ。誰も『軽い顧客の思いつき買い』なんて言及してませんよ?よく話通じないって言われませんか?
「証券会社の“顧客の匿名買い”という説明は、今回の事実関係とは整合しません。
今回は
・株主名簿上の名義が FUBON SECURITIES CO., LTD.
・半年で約17.5万株を増やし、11.49%で筆頭株主に到達
・価格帯は 1,600~1,900円の市場内での分散取得
という点が確認されています。
一般に、単なる顧客分のカストディであれば
・短期間で一気に比率が跳ねる
・10%超で止める必然性がない
・名義を分散させるケースが多い
しかし今回は、時間
少し調べれば分かりますが、証券会社が買っているのではなく、証券会社のとある顧客が匿名で買っているだけですよ。
1800円台の寄り付き買いは規定数量を集め終わった最後の締め上げだったと思います
もうしばらく下がらないと思います
台湾最大手である富邦証券は、175,000株を1,600〜1,900円の安値圏で、半年かけて市場内で買い集めた可能性が極めて高い。
取得方法としては相対取引や名義調整ではなく、板を見ながらの分散取得(市場取得)と見るのが合理的。
これは短期売買ではなく、事業価値を理解した長期投資の買い方。
その結果、この価格帯が強い下値支持線になりやすく、将来上昇局面では上値が軽くなる構造ができた。
一文で言うと
富邦証券は安値圏を「割安」と判断し、市場で静かに集めた本気の長期投資家だと思う。
だからこれから
Fubonなかなか買い方が巧み…と思います。次に何がきますか…