M&Aも株価上げの材料にしている。ここは今まで上手く行った例があるのだろうか?
株総参加したが、役員報酬は積極的だが株主還元は冷めたものだった。ステークホルダが関心ある情報も発信には消極的な印象を持った
ホワイト社長の説明では、米国FDAからの警告書に対応する輸出自主停止問題はまだ解決していない。そもそも3月末までには解決し、株主に状況を公表するとの約束だったはずが、今日も美辞麗句を並べるだけ。FDAの解除がいつかはわからないとのこと。これでは信頼は取り戻せない。
株主や従業員を舐めていて
顧客(医療従事者、その先の患者)を舐めていない
なんてことはないはずだから
最近は医療従事者からもそれなりに嫌われてるんだろうなー
本当に外人経営者のやりたい放題が現状でしょうね。
削減しかせず、その変わりに打ち消すくらいの良いニュースとか、対案があればいいですが、頭打ちという印象です。株価もなかなか上がらないし。
海外の経営戦略や手法が、この業界の日本の文化や市場でやり通すのはかなり難しいと思います。今まで先駆者達が顧客のアフターまで努め、競合も多い中で、ユーザーを奪回してきたのに、経験値は評価されず、年齢が行けば早期退職面談の対象にされ、経営陣の意に反すれば、どうぞ辞めてくださいという報われない社風。従業員も未来が見えな
明日の株主総会では、株主からの厳しい指摘をぜひともお願いしたい。
そもそも数年前の粉飾決算の時点で、上場廃止が妥当だったのは間違いない。
経営が会社の成長を邪魔している。
私利私欲の経営陣は、いないほうがマシだ。
グローバルメドテックとか、身分違いなマヤカシはどうでもいいから、まずは顧客とか、社員に信頼される経営を目指して欲しい。
基本ができていない会社は、上場の資格すらない。