というか、この判決自体で
同じようなことしてる
会社の株価も影響受けるのでは…!?
原告勝訴ならば
その後に続く元社員からの訴訟の嵐。
→株価爆下げ↓↓↓
原告敗訴ならば
会社のやりたい放題。
→株価はアゲアゲ↑↑↑
どっちなんだい!?
ホルダーです。
なんだかよくわかりませんが、
この掲示板は、投資家にとって有益な情報を交換する場所であって欲しいと思います。
他の会社の掲示板も拝見していますし、そこでもネガティブなコメントがあるのは承知していますが、ここの掲示板は、偏った感情を持った方が会社を批判したいだけのコメントが多く、拝見している側としては、会社にではなく、コメントしている方に対して残念な気持ちになります。
投資家と投資先の従業員とは、会社に求めているものは全く違います。
投資家が情報を得る場と、従業員が不満を訴え
会社側が責任を問われる可能性が高いとすると
同様の扱いを受けた元社員からのリアクションもあるのでしょう。
またその時期は、『2026年後半~2027年ごろ』となるのでしょう。
その前後での株価の動きが
どうなることやら
ジョブ型リストラの裁判は、日経ビジネスが取材(裁判資料の読み込みと取材)した結果、司法から厳しい結果がくだされると判断したのでしょう。この事件は、個人の労働紛争ではなく、会社が制度として、組織的に200名の社員に対して人事権の濫用をしたものでしょ。訴訟の枠組みは当然に個人に対する判断にはなるが、裁判所は判決理由が必要になることから、組織的に実施された不当な人事施策の中で発生したものであるとの原因は、言及せざるを得ないでしょう。
さて、この状況から株価は
上がるのか
下がるのか。
いずれにせよ株主の期待(いまさら期待あるの?と思わなくもないが)は極力裏切らないようにしてほしい。
…そういえば従業員持株会などで社員も株主では…?
グローバルメドテックカンパニーとか、
パフォーマンス上、横文字使ってるけど、単に、竹内が外資に巨額な報酬をもらって、主導権を渡しただけじゃないかと思う。そうすれば、日本人が標的にされるのは納得できる。竹内は自分の役員報酬をカットするどころか、真っ先に現場のリストラを主導した。リストラは最後の手段であるはずなのに、最低のCEOである。
そのために
従業員を減らして人件費はカット
内視鏡事業を持ちながら、仕事の回し方や組織の繋がりに穴を空けておいて、株価を下げる、かつ、買収先に立て直しの建前を与える。
となってくる…?
仕事の品質、社員の質は
投資の指標の一つにもなり得ます。
ここまでやっていると、、、
正直、キツいですね、、、