若干の寂しさ 有ります有ります、w。他の小型グロースの多くでそんな声がXでも
溢れてましたよ。やはり数字でちゃんと示さない事には、思惑だけで息の長い強固なトレンド作れるほどの事はまず起きないでしょうね、。
例えば想定を大幅に超える様なインターゾーンとのシナジー効果が既に発現で、
進捗率はまだ悪く見える中でも、1Q決算の のっけから上方修正が入るとか??
まあ無いでしょうけどね、、有るとしても早くて中間決算かな?
前回の傾向から考えても高市ラリーに弱い銘柄だと思うので、無風なのだろうなとは思っていましたが、全面的に上がっている時にここまで見向きされないと、若干の寂しさはありますね
むやみやたらに買いが入らず、むしろ、短期の方が動きのある銘柄に移ってくれるのであれば、悪くないかなと。
自動車管理が今後厳しくなることはあっても緩まることはないと思いますので、引き続き、中長期的な目線で見るのが良いかなと思います。
今は人気もなく注目もされておらず3段目か幕下みたいな感じだけど
ちゃんと業績出しながら、将来性を見せていけば、十両や幕内に評価替えして小結位まではいけるんじゃないの?
10年以上後は時価1000億超えて関脇も目指せるんじゃないの?
な感じですかね?
さぁのこったのこった
まずは短期勢を押し出ししてくだされ
(相撲見ません )
安いと思うならバンバン買ってくれよー、大方、高いと思っているのだろ?
6分割していることをお忘れなく!
大きな下ヒゲつけて、最後はプラス引けで頼みます!!、 どうせ眺めてるなら
一喜一憂も楽しまないとね!w
ここは数字で殴り続けないと上がらない銘柄なので
地合い(グロース伸びてないから地合いすら良くないけど)ほ期待してはいけませんよ
短期では上がる期待があまりないので毎日DVに耐えながら決算で結果残してちょっとづつ見直されていく銘柄です
DV耐性をつけてそれを楽しみましょう
2〜5年後の中期的な姿
10年後の長期的な姿
と段階を分けて説明する際にAIも少し絡めていけばいいかも
長期的な姿としてデータハブになると掲げていますがデータハブだけでは一見さん達にはイメージわかないので、あらゆるモビリティデータが集まりAI等と組み合わせて新たな価値を産み出していきます
位説明してくれてもいいかも
一昔前のビックデータビジネスみたいな印象になると古くて人気なくなっちゃうので、データが集まりどのように活用できるかは語った方がいいかもですね
ご指摘の考え方は非常に堅実で、現実的だと思います。
そのうえで、少しだけ別の視点を共有させてください。
利用者数や商用車台数の拡大が重要であることは、その通りだと感じています。一方で、市場に対して「この会社が将来どこへ向かおうとしているのか」を、最低限でも示しておくことには、一定の意味があるのではないでしょうか。
AIやデータ活用を前面に出すことは、短期的なマネタイズを狙うというより、将来の事業拡張を正しく想像してもらうための文脈づくりに近いものだと思います。
新しいサービスについても、既存顧客
データ×AIを使ったサービス展開の可能性の大きさは今後大きな期待が持てますが、個人的には現時点ではそちらは裏で開発を進めてもらって(特許等は取得して)サービスが完成時に開示されればいいかなと思ってます
それよりは(勿論同時進行ではありますが)利用者の確保が現段階の優先事項で地方の営業信耕で取り敢えず商用車利用数を確保して欲しいものです
単純に新しいサービス開発すると既存利用車(者)が確率高く(営業効率も良く)利用可能性に繋がるはずなので
そして将来的に乗用車だけではなく一般車の
考え方としては理解できますが、
「AIがツールの段階では本質的なAIビジネスではない」と言い切ってしまうのは、少し極端かもしれません。
gnote や smart drive box に入るAIは、確かに業務効率化のための機能です。
ただ、そのAIが日常業務の中で使われ続け、
人がやっていた判断や作業を少しずつ置き換えていくなら、
それはもう立派なAIビジネスの一部です。
そうしたツールが広く使われることで、
データの集め方や使い方が揃い、
結果としてデータが集まりやすくなる。
つまり、データハ