停戦協定が結ばれて市場に安心感がうまれてくれば、値動きの良かった伊勢化学の方がまた買われて株価の差が開く可能性はあるとは思うよ。
物言う株主含む外部からの干渉には鉄壁な体制ができている以上、K&Oの株主軽視の経営陣の意識が変わってくれる可能性は低い。
でも、もし伊勢化学に比較してゆっくりになってしまっても、K&Oも中長期で上がると思うよ。
今後数年間にかけてのヨウ素の世界的な高需要予測は、伊勢化学とK&Oの両社に対して恩恵があるからね。
K&Oエナジーの本日高値 5390円(9:11)
伊勢化学の 本日安値 5380円(9:59)だってさ ・・・
リアルタイムでの株価逆転も、時間の問題かもね
今回の戦争の急落で、大きく上がっていた伊勢化学は大きく落ちて、そんなに上がっていなかったK&Oはそれほど落ちなかった。
割安で放置されていたゆえに、短期急騰目的の買いがあまり入ってなかった事が功を奏したのかな?
昔、大多喜ガスを保有していたました。
上場廃止前後に売ってしまったと思いますが、ホルムズ海峡危機で思い出して、此方の株を購入しましたが、買値より下がってしまいました。
危機が続く限り、国内ガス開発とヨウ素の優位性で上がる …といいな
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この地合いでとLNG懸念でここが暴騰しない
理由は見つからない。