ChatAIの導入事例を読み込んでいるが、JTCの特性を知り尽くしてるゆえの体系だなと思う。定額制なのは予算を通しやすいからだし、Claudeなどを使えるのもFOMOがちな大企業の感覚ゆえ。JTC社員が「自分にも使えそう」と思えるほどシンプルにしてあるのも効いてそう
ユースケースも「議事録作成」「社内ドキュメントの要約」その他ルーティン作業の自動化などハッキリしている。JTCの一般社員が使いこなすにはCopilotは難しそうだし、ここばっかりは一見ダサいUIがむしろ良いのかも。JTCは保守的な
東証と金融庁には散々放置してきた株主軽視についての意見バンバン送ってます
声上げた方がいいよここにあれこれ書いても届かんよ経営陣には
経営陣ほか大口が所有する特定株が発行株式全体の2/3を占めているので、少数株主が否決したところで何も変わりません。
日経のカネ余り中小型株のトップに挙げられています。
売上、利益共に良いのだから、資本政策を考えて欲しい。
社内では便利に使われているのだと思いますが、
あくまで社内の“ライトユーザー向け”ですよね。
CpilotのエージェントでOutlook連携なんてしたら、
設定を誤れば社内データを根こそぎ持っていかれるリスクもあるわけで…。
だからこそ、
OracleやSAPで扱うような大規模かつミッションクリティカルなデータは、
別建てで厳格に構築・管理しているのが普通でしょう。
そもそも、その手の基幹系は
社内ネットワークからも切り離している
情シス目線で言わせてもらうと、M365採用してるならコパイロット(ビジネス版)の方が統制しやすいし、Officeアプリともシームレスに繋がるので圧倒的に社内で押しやすいのは確か。
わざわざ別システムの AIは面倒くさいから入れたく無いのが本音。
M365なりGWSなりのプラットフォームを採用する企業も増えてるし、長期利用を見据えるならプラットフォームの純正 AIに軍配が上がると思います。
なんだか、現物が売られてますね。
出来高増えて、買いもそこそこ入ってるのに...
確かに大口が売っているように見えますね。
╮(︶﹏︶")╭ヤレヤレ
ホルダーになってもうすぐ2年経つけど、ずーっと1500~2000円の間でボックスだよ。
祭りなんか一度もない。
老舗企業ならまだしも、新興のIT企業で、こんなに動かない株も珍しい。