まあどちらもダメだろうね、今までの感じからすると。
失敗してまた株価3桁で5年くらい低迷するのを薄ら笑いながら眺められる人だけが長い目で見ても良い人だ。
まだ、1500にすらならんのか
買収されてしまえヤン
クリスが算出した潜在的企業価値以下でTOBに応じる訳がない。
説明会も聞かないド短期ばかりだよな OB OBうるさいのは
まあ リリーはここもTOBするんじゃない。
1000億USDくらいで。
リリーがセンテッサ買収したのはもちろん適応拡大まで見据えてる
NT1・NT2・IHの3疾患で有効性シグナルが確認されています
Centessaは2025年11月の発表で、MWT、ESS、WCRなど複数の指標で統計的に有意かつ臨床的に意味のある改善を報告していました
まずナルコレプシーで承認を取りに行く
↓
その後、IHなどへの適応拡大
Primary completion予定
2027年9月30日
イドルシア村では、今日もやん人事部長が叫んでいた。
「成果を出せない社員は、容赦なくリストラだ!」
村人「なるほど。ところでやんさん、掲示板で10年以上買い煽って、投資成績の成果は?」
フジヤン「……長期投資だから」
村人「じゃあ、なぜリストラされないんですか?」
フジヤン「……」
その日、村に新しい人事制度が誕生した。
社員は成果が出なければリストラ。
フジヤンは成果が出なければ“長期投資家”に昇格
◾️黒字化フェーズへの突入(業績の確実性)
* 2026年8月7日に発表された2026年12月期の上期(1〜6月期)決算では、売上高が前年同期比25%増の189億円、最終損益が15億9100万円の黒字(前年同期は赤字)に転換しました。
* 脳卒中後の一連の治療薬「ピヴラズ」や不眠症治療薬「クービビック」の自社販売・製品売上が極めて好調です 。バイオ株にありがちな「夢だけで実体がない」状態を脱し、基礎収益(下値支え)ができる構造になったことは株価に非常にプラスです。
◾️大手メガファーマとの提携
今回の説明会のなかで「2026年目標で契約金額総額10億米ドル超の新規提携」と、今年中に区切って具体的な金額に言及しているのは、すでに交渉が大詰めの段階にきていると考えるのが普通でしょう。
ここで空売りを仕掛けるのは非常にリスクだと思うし、個人株主はそれに踊らされないようにしたいですね。
公開されてる範囲だと機関は空売り増やしてるんだよね。これ燃料になって上昇が加速する可能性もありそうだ
はよ1700まで戻せ!