カチノメのAI理論株価では571円だったよ。
総合スコア62点、業績成長性85点と成長期待は高そうだけど、財務健全性は55点と少し気になるね。EPS成長率0%時の理論株価が323.07円というのも、将来性を織り込み済みの評価なのかもしれない。インプライドEPS成長率が8.5%というのも、今後の成長にかかっている感じがするね。株主還元は20点と低いので、成長 বিনিয়োগを優先しているのかも。
カチノメは詳しすぎて難しいサイト何だよなぁ
ttps://investment-editor.org/stocks/7383/1299
BtoCの訴訟リスクは売上的にも成長分野でもないので大したことないので正直些末なモノだと思います。
ただ、信用買い残と機関の便乗はもう一度300円台を試すことはありそうですよね。その時がまたチャンスだと思ってます^^
自分は平均単価400前半まで抑えたので、1200万程仕込んだので、小さく刻んで売っては買うを繰り返して上がるまでお小遣い稼ぎですね。
なかなか難しい局面だな。
中東情勢が日々変化している中、日本はGWに突入するタイミングで市場参加者が少なくなる。
そんな中ここは、訴訟リスクという個別要因まで追加され、株価が戻りきれずにいる。また昨年11月に800円近辺で積み上がった信用買い残が、期日を迎え強制決済による株価の下落にあわせて、機関が売り崩してくるリスクもある。
決算発表前に機関が便乗して400を切り崩してくるかが、一つのポイントかと。どうなるか。一方で、今期の上方修正もあるかもしれないので、その辺りとの駆け引き
今日は基本設定が上げだったので、日足は指数プラマイゼロで2.5%プラスほどです。
日中足の上げβは2.5くらいで、下げβは0.8くらい。
さすがに6連敗の後は、やや強めの1日となった。
ただし、TOPIXスモールは75日線の攻防中で、ここを明確に下抜くと
かなり危険な位置となる。
今日は朝一からの売りと売り上がりで、利益確定、後場の428円と427円での売り
が主体で、半分買い戻しで残りは持ち越し。
指数のさらなる調整には相当警戒しなくてはならない位置にいる。
決算まで11営業日
上方修正発表もそろそろ来るかもしれないよ
今日も「寄ったところから売り始め、少し上がってもその後下がるので売り上がり」で
きっちり利益は確保した。
売り買いは交錯はさせたが、出来高がかなり少ないのでボラは想定より低かった。
当然、売玉の一部は持ち越しました。
前回戻り高値の470円から6日続落、これはここの個別事情ではなく単純に指数に
乗った動きになっただけで、しかも「下げ3β」のいつもパターン。
正直TOPIXスモール指数の底値は判断が付きにくく、まず-1σの4180が視野に入る。
実際問題、ここに来る人はネップロの株を持ってる人or興味持ってる人だから、上がって欲しいって思ってる。僕もここの株が上がるって信じてホールドしてるけどさー。
でも現実は、ロボさんの言ってる通り、上手く売りも入れることで利益が増えるってのは株価の推移が証明しちゃってるんだよね。少なくとも今までは。
だから、ロボさんがせっかく有益な情報(少なくとも僕にとっては)出してくれるんだから、
それを上手く投資に活かすのが得だと思うよね。
感情的には、上がって欲しい株に対して、下がるって言うからもやもやする気
374か375で3万株くらい売ってるはずだからそこだけでいいですよ
そもそもデイトレでこの出来高でボラのないここをなんで選ぶのかな