オアシスの意見どおりフロムソフトウェアの上場か第三者割当増資をすると、
角川の持ち分が減って、フロムの収益が財務諸表に含めなくなり、角川への配当が減る可能性があるんですが…
そうなると株価が暴落しません?
加瀬典子さん、アスキー出身でAMWで活躍されていたし期待できそうですね。
私も、現状の質より量というのは今後厳しいのではと思っており、このあたり同意見です。
株主総会で取締役の方々の生の雰囲気を感じつつ質疑応答の回答を聴いてみようと思います。
会社法第295条第二項を参照ください。
夏野氏の後任の代表取締役については、株主同士の思惑が交差する総会の普通決議によるのではなく、取締役会において残る取締役の中から選任するのが妥当と思われます。
「オアシスが自分たちに都合のいい人物を据えるために解任議案を提出したのだ」と判断されるようだと他の株主から同意が得られず、解任すら通せない可能性がありますからね。
株価しか気にならなくなって、ポイした後の代替え案が出せないのが現代投資家の難点でしょうね。
こういった掲示板でも意義深い議論ができれば、あっさり日本の未来は変わると思うのです。
日本では会社は株主のものって意識が希薄で社長のものって感じの意識を持ってる人が割と多いけど、投資をしている人でもなぜか自身がその権利の一部を持ってるって意識が希薄な人が多いよね。
(社長自身が支配的な株主であることはあるけど、それは社長としての権利でなく株主としての権利)
社長など所詮株主に雇われてるだけの存在だし、普通の雇用と違って彼らの雇用を保護する決まりもないから、使えなさそうならポイッてしてもいい存在なのに。
薄いも何も取締役会設置会社では定款に別段の定めがない限り、経営の仔細に関しては取締役会の専決事項です。
よって株主は総会において信頼に足る取締役の選任・解任をもって経営方針を間接的に決めるしかないのです。
結果を出せない取締役が退任を迫られるのは仕方のないことです。
欲しい会社も何なにも、既にオアシスは13%を越える筆頭株主です。
今回は夏野さんが株主から委託を受けて経営を取り仕切ってたけど、うまくいかないから変えませんかというだけで、保有は関係ない。
川上とか夏野とか
問題ばかりだから
もうAIに経営させて
AI関連銘柄にしよう
\(^o^)/
二大議決権行使助言会社がいずれもオアシスを支持してる
これが答え
なお、議決権行使助言会社が支持又は反対した場合機関投資家はそれと反対のことをするには、社内にも社外にもそれなりの説明がいるので基本的には助言に従う
チャッピーはフリーランス法違反2回目が正式勧告になったんで俄然夏野さんの信任に黄色信号が灯ったと言い出してる。
株主提案は厳しいけど、信任への反対票が増えそうだって。
面白くなってきたな。