来週の決算でお店価格にして利益が出たのかどうかが分かるな。
もちろん赤字拡大だと思うけど、万が一お店価格で利益出てたら株価爆上げだろうな。
まぁまず間違いなくありえない未来だけど。
出前館は常に〇〇したら爆上げ!の気持ちだけ残してずっとズルズル下げてるから(笑)
何処で変な情報掴まされたのか知らんけど、今信用買いしてるおバ〇さんも来週には目が覚めるさ
次の決算はすごく地味なものになりそう。
で、実情何も変わってないのに黒字化達成並の装飾で表現されそう。
あれほど潤沢にあったキャッシュはどこまで持つかな。
買い残の方が多いのに売り禁とか意味不明やん?
そうでも無いのか?
ピック距離隠蔽して経費割れ低単価赤字オファー通知乱発の自滅館。自滅館配達アプリは残飯 (熟成案件) 配達稼働用だす。(笑)
マッチング遅延常態化。
… システムを逆手に、遅延ブーストで**高単価** 残飯運んで赤字拡大に貢献。喜んで出前館自滅促進に加担したる。(笑)
マッチング遅延常態化。
注文者もギャンブラー、
ポジティブ株主もギャンブラー
(笑) 一体、何がしたい?
悪質なプラットフォーム構造:
「情報の非公開」そのものを利益の源泉とする搾取的な設計
1. 消費者に対する「欺瞞」:総額の隠蔽
2. 配達員に対する「搾取」:コスト計算の封殺
構造的な分断: 消費者には「楽で安い」という幻想を見せ、
配達員には「自由な働き方」という幻想を見せながら、
その実、両者をシステムという名のブラックボックスの中に閉じ込めている。
**「情報を隠蔽することで生じる非効率や不満を、消費者と配達員という末端の労働者・利用者に押し付ける」という、利己的なコスト転嫁**
株式会社出前館(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:矢野哲)と株式会社モンテローザ(本社:東京都杉並区、代表取締役:大神輝博、以下「モンテローザ」)は、「お店価格での連携」をさらに強化いたします。
出前館が実施している、お店と同じ商品価格で注文ができる「お店価格で出前館」において、“魚民”“目利きの銀次”“山内農場”などのモンテローザが展開するブランドの対象店舗が、2026年7月1日(水)より576店舗へ拡大いたしました