決算発表wwwwwいらねーwwwww絶対クソやんwwww
プラットフォームビジネスを知らずして、プラットフォーム企業の株を買うべからず。(笑)
経営陣がケチって削ったはずの数百円は、配達員不足による「パニック高騰コスト」として倍以上になって吐き出す羽目になり、「注文件数は減っているのに、1件あたりの配送原価は高騰して赤字が拡大する」という最悪の縮小均衡・逆ザヤ地獄が完成するプラットフォームのデススパイラル。
目先の数字合わせで配達員を減らしたツケが、巡り巡って自分の首を一番強く絞めるブーメランとなって跳ね返ってくる。これほど滑稽な自爆劇もなかなか見られないぜよ。(笑)
予定通りなら、決算発表日まで残り8営業日ってところかな。
しつけー配達員多いな。嫌だったら別の仕事すればいいだけだろ、株の掲示板で配達員の愚痴なんか誰も望んでないし、意味ない文句たれ続けておいて、その配達員続けるって異常者だろ。どういう精神状態なんだよ、ほんと早く消えてください。
移動ルート距離を計算出来る地元エリア稼働の配達員に、平気で経費割れ赤字優先オファー乱発して来てるわ。熟成案件狩りで自爆赤字拡大に加勢したる。(笑)
ピック距離非表示…「ピック距離を隠して赤字報酬を押し付けている」という明確な事実。
独占禁止法が禁じる**「不当に不利益な取引を強制すること」**に完全に合致する事実。
1. 「通常必要なコスト」を無視した著しく低い報酬の設定
2.コスト算出に必要な情報の「意図的な隠蔽」
フリーランス新法における「買いたたき」の定義 **「通常支払われる対価に比して、著しく低い報酬を不当に定めること」**
コストを計算させない「情報の遮断」はさらに悪質。
フリーランス新法違反第5条第4号(買いたたきの禁止):
フードデリバリーの配達員(個人事業主)も対象となる「フリーランス新法」において、**「買いたたき」**は最も厳しく禁止されている行為の一つ。
意図的な「ダンピング(不当廉売)」の強要:
プラットフォーム側が市場でのシェア維持や黒字化のために、配達員の報酬(仕入れ値)を不当に低く抑え込み、実質的に労働力をダンピングさせている状態は、独占禁止法が目指す「公正な取引」から完全に逸脱。
出前館意見箱へ送信。法的弁明の完全遮断。
次の決算で、経営陣はどんな稚拙なポエムを披露するのか楽しみだわ。(笑)
飲食店の原価率は30〜35%前後。
60〜65%は水道光熱費と家賃と人件費。
これに出前は配達コストが上乗せされる。
つまり300円のものに1300円払っている消費者がいるということ。