ウーバー一強は揺るがないので黒字化が全く見通せない。
あれだけ何百億もバラまいて規模を拡大してきたのに
出前館はこのまま真綿で首を絞められるように頓死していくと思う。
構って欲しいのか、単に独り言なのか、珍しく誰も相手してないのでついつい言及しちゃうけど
『むきになるひとは、わるいこといわないから、やめといたほうがいいです。』
→まさしくその通り。
『まあ、わたしが、証券マンだったら、結局、自分が詳しい分野をとことんしらべたおすでしょうね。』
→証券マンじゃなくても自分が投資する会社の事は少しは勉強した方が良いと思う。
『間違いなく出前館をすすめてくる営業まんは、有望なひとだとおもいます。』
→これは…なんとも
出前館株主の怨霊にささぐ
本当に一点張りするらしいです。
ドミナント戦の重要性は、コンビニそして、自販機が例にあげられるはずです。
いいとこをとってしまうわけです。
ドミナント戦は、かい
その後のコンビニ各社の株価推移をみたら、そういうひとがおおいでしょう。
ただ、全社いったかというと、そういうわけでない。まあ、ということです。
しかし、店の前に出店したりもするわけで、
これは、ゲーム理論。
ドミナント戦、いうても、千差万別
違いがないようで、明確にあるのです。
今回の事例でいったら、おそらく、
店のとりあいの側面がおおきいでしょうね。
エリアというよ
寡占市場で、急成長市場ですが、
ゲーム理論が体現されてる数少ない市場です
普通は、ドミナント戦略で、消耗戦にはいったら、やることは、勝てる分野にしぼった作戦をとるはずです。
ウーバーテクノロジーは、利益がうん超円あがる、大多国籍企業。
多分、勢いは、アマゾン以上
どのような戦略をくりだしてくるかは、非常にみものです。
まあ、わたしが、証券マンだったら、結局、自分が詳しい分野をとことんしらべたおすでしょうね。
新人だったら、これから、どういう分野に強くなっていくつもりなのかをアピールするでしょうね。
株がすきなひとは、すきなことを日々勉強して、べらべらしゃべってお金もらえる
いいしごとですね。
なかなかつづかないらしいですが。
間違いなく出前館をすすめてくる営業まんは、有望なひとだとおもいます。
マーチンゲール法は、いずれ破綻します。
多分、いけるとおもいますが、
まあ、証券マンにいけるだけかえいわれて、借金して買うようなひとはあまりいないとおもうので、いいすぎぎみにいうとおもいます。
別の客には、売れいってたら、
半分は、確実に、もうけさせれるわけで、証券まんのいうことは、うのみにしたら、だめです。
彼らも、日々勉強してるわけで、
情報をひきだすというつきあいをしてるひとばかりだろうとおもいます。
そのむかし、投機相場を演出した、相場師のひとは、まあ、借金して買わせてたみたいです。
毎日コツコツと階段の様に暗い地下室に下る様なチャートだね