あと、株の購入動機として、
配当やキャピタルゲインを目的とするのと同様に優待もあると思うけど
なぜ優待だけ差別用語が使われるのか、なぜですか?
ここは優待株の筆頭銘柄です。
優待族が集うのは自然な流れでは。
以前の認識通り対象外で、優待券の裏面を見れば何が正解か確認できます。
今回は店員さんが認識不足でラッキーだっただけです。
3月末期限優待券(ドリンク券2枚残して)終了。 次が来るまで、アプリに貯めたままのMOSポイントで食べます ー。
増配は発行株数すべてに加算されるのに対し、
優待は株主数だけで済み、企業の負担は優待のほうが数段軽くて済む。
増配は大株主に恩恵が偏り、個人株主の恩恵は微々たるもの。
仮に優待券の価値が1冊6000円で年2冊だとして、
(高値で見積もればもっと高額)
それを配当にすると120円の増配じゃないと優待族は納得しない。
でも120円も増配したら破綻してしまうよ。
会社が本気で増配に舵を切ったら優待廃止や改悪は不可避でしょうね。
私は断固反対!
ホルダーの殆どがその逆を望んでいると思うが、
自分は1冊6枚綴りを4枚ないし5枚に減らし、その分増額かな。
廃止は望まない。
今日やっと買いました。
優待は2027年6月から配布される認識,合ってますか?