IR開示の要否については、損害の重要性に基づき判断すべきであり、一般的には連結売上高の3〜5%相当の損害が目安とされていますが、復旧の目途が立たない事態においては、投資家判断に資するため適時開示すべきだったと思います。
決算発表では、今回の損害額、新システムにどれだけ費用と期間を要したか、原因とこれからについての説明が求められます。
「影響は、極めて深刻」などと言えば、経営陣の首が飛ぶ。なので現状「影響は限定的」とならざるを得ない。今後、その影響やシステム開発会社の責任などが、現実の決算数字として示されるだろう。そのとき判断すればよいのでは?
とにかく、インド市場では、そうとう健闘している。同業他社の「中国市場での健闘」よりずっと将来は、明るいと思うよ。
今回のシステム切替は、経営陣によって経営判断されて実施されているでしょうね。
そのため、最終的な責任は経営陣にある。
迷惑かけてる取引先はじめ社内外のステークホルダーに、公式にはマトモな情報開示せずにダンマリ決め込んでいますが、経営陣は、今後どう責任を取るのでしょうね。
システム不具合で損出てるのに、Xではなぜか「株価爆上げ」の投稿ばっかり。
相当な大混乱です。システム担当した会社は夜逃げするんじゃないか。
在庫数や売り上げ管理にも影響が及んでいると思うし。請求書はちゃんとくるんか?
これだけ不誠実だとか、悪材料出されても上昇するということは、かなり良いんでは?
まあ株ってこんなもん
長い目でみたら所詮システムトラブルがあり〜損失がでた〜くらいなもんで終わり
投資家としては配当維持すれば別に、、くらいなもんだろうな
むしろ下がって配当維持ならいい意味で注目されるかな
この状況で株価が上がるのは、カンペが株価を落とさないように買ってたりします?
思惑で他の同業社が上がるなら分かるんだけど!何故にここが上がってるのかなぁ。