以前のクオカ優待の時に、
アクティビストがいたかどうか知らないが。
今回はいて、
味方してくれる個人株主が欲しいから優待設定。
ならば、
優待廃止なんてした時には、
アクティビストの株主提案に個人株主が乗っかる想定もしなきゃなんない。
優待で来た個人株主を敵に回す優待廃止は、
よっぽどのことが無い限りしないと思うが。
でもさあ、それやると個人株主が見切りで投げ売って再びアクティビストの圧力にさらされそうだよね。10年単位で個人投資家に保有してもらうことを会社として考えてもらいたい。
自社製品持ってないようなところは優待みたいな小手先の介入せずに、素直に自社株買いなり増配なりを継続すりゃいいんだよ。
QUOカードを過去に廃止しているのか。継続できるキャッシュフローのある会社だと思うけどどうなんだろ。
優待は、Amazonにも交換出来るようにして欲しいデス。お願いしま〜す。
優待費用は年2億円ぐらいかな
6,000人に配ると計算したら
2027.3の総合利回り7.5%で、2029年にかけて8.4%まで上がる計画だね。これはさすがにお得案件では?まだあまり気づかれてなさそう。
1000株だけ寝かしときます。
優待、配当利回りって書いてあるでしょ
よく読みなよ
分割前の500株持てば、終値ベースで優待、配当利回りが7.5%くらいあるって事で間違いない?
何チャラキャピタルの度重なる圧への対抗策?
分割し、個人投資家を増やして、嫌がる優待の復活。
今200株保有だから、100株買わないと。