ここは出来もしないミッションを追求して時間と資金を浪費するよりは、宇宙系エンタメ企業に正式に舵を切るべきですね。当面は月面衝突ショーを売り物にして、将来的には月面衝突ツアーを企画すれば良い☺️
さあさあ、面白くなってまいりました。こうなると、増資時期読みになるよね。その時が、祭りで瞬間買いチャンス到来やね。
これ以上含み損を増やしたくない株主ほど、会社にとって都合の悪い事実を知りたがらなくなる。
会社は、そうした株主心理に支えられる形で、開発の遅延や進捗に関する厳しい追及を免れているようにも見える。
本来、株主が最も確認すべき問題ほど、株主自身が目を背けてしまう。結果として、会社に説明を求める声が弱まり、安易な将来期待ばかりが盛り上がっていく。
これでは、株主が会社を監視するどころか、会社にとって不都合な疑問を株主自身が封じる構図になっているよね。
アイスペの問題は、過去の失敗や開発が遅れていることだけではない。
当初計画から何が変わり、現在どの段階にあるのか。
投資判断に必要な情報が十分に見えてこないことだ。
投資家が知りたいのは、いくら費用を使ったかではなく、何が完成し、何が未完成なのかという事実だ。
開発の遅延は技術的な問題として理解できる。
しかし、進捗を明確に説明しないことは、企業の情報開示姿勢の問題。
会社も応援団も、夢や将来性を語る前に、まず現在地を正確に説明してほしい。
たしかに、別問題ではありますね。
ホルダーさんは株価は気になるでしょうね。
Google Lunar Xprize
M1、M2、旧M3
M2.5、M3、M4
何度繰り返そうが結果は失敗する。
理由は、単にすべてが誤っているだけ。
再現性ある物理法則には誰も逆らえない。
何においても人選ミスは致命的。
1.企業選定が恣意的
遂行能力のない企業を選定。
事実上、税金による延命。
2.公募条件が恣意的
自己負担に極端な差。
事実上、関連企業に応募させない条件。
3.不透明な進捗・収支報告
公費税金案件だが情報開示がほぼなし。
4.継
公募価格を割っていないのは確かに立派ですね!笑
ただ、そこを基準にすると優秀でも、今のホルダーの含み損はまた別問題でして…
そろそろ買い方にも優しい相場をお願いしたいところです。笑
Google Lunar Xprize
M1、M2、旧M3
M2.5、M3、M4
何度繰り返しても結果は失敗するだけ。
理由は、ただすべてが誤っているだけ。
再現性ある物理法則には誰も逆らえない。
1.企業選定が恣意的
遂行能力のない企業を選定。
事実上、税金による延命。
2.公募条件が恣意的
自己負担に極端な差。
事実上、関連企業に応募させない条件。
3.不透明な進捗・収支報告
公費税金案件だが情報開示がほぼなし。
4.継続審査体制にも疑義
審査委員が利害関係者。
事実上、審査
0.04%という数値にビビりましたが、アイスペースの公募価格って254円なんですね。
一度も割ってないってすっごい優秀じゃないですか!