それと、開発マイルストーン達成してるから計上していた売上、米国ミッションがなくなった今、どうやって扱うのでしょうね。
特別損失で相殺するんですか?
それと、代替エンジン絡みで追加で150億から200億程度かかる見込みという予想からすると、増資は来年あたりに来そうですね。
追加の出資チャンスが回ってきます。ホルダーさんはしっかり準備して支えてあげてください。
自らの衛星の費用感が出てくるのは望ましいですが、自らの衛星の顧客の話はいかがでしょうか?
440さんのいうように、株主対策に何かしら月に向けて飛ばすことは費用的に大したことがなさそうなので、10億捨てるくらいはいいですが、政府からの税金獲得しておくなどしておかないと、さすがに突っ込まれますよね。
インフレでFalcon9 $74M(120億円)
OTV小型実証機を質量1000kgに抑えて
静止衛星5000kgにride shareできたして
打上げ費(質量比)だけで20億円は必要。
開発20億円、製造20億円としても
計60億円($37M)。
設立3年の新興企業が払うには
ペイロード顧客に価格転嫁するしかない。
Blue Canyon TechnologiesのVenus-100で
小型中継衛星をつくって質量100kg程度。
60億円/100kg =単価$0.4M/k
いや私も実績で言えばIMとかに任せるのがいいと思うんですよね。エンジン提携とペイロード契約でお互いwinなので。
実績ない会社を使うのは、規制などの大人の事情もありつつ結局は金な気がしてます笑
ランダーのペイロード単価は1番高いですからね
決算発表日が去年や一昨年と比べて一週間くらい遅いのは、ミッションスケジュールの変更が影響しているんでしょうか