kazさんへ
私も北達の将来についてChat GPTに尋ねました。いい返事返してきますねえ(笑)。
「完全に終わった会社」ではないが、以前の“超高成長モデル”に戻るのはかなり難しい――
というのが結論でした。
Webマーケで通用しなくなったのではなくて、「簡単に勝てる時代」が終わったとのこと。
北達の弱点(時代とのズレ)は、(1)広告依存が高すぎる、(2)ブランド力が弱い、(3)商品の差別化が弱い。ここを変えないと再成長は厳しいとの判断。
今の北達は、成長株から準成熟株に変質してきているとのことです。
むかしの手法だけで、業績があがる状態にはないということですね。
ichさんへ
返信ありがとうございます。
決算説明資料を読むと、まだ間違いに気づいていないようです。
まだまだ、株価の下落は続きそうですね。
先日の株価急騰は社長の自社株買いだと思います。ところで松山千春さんと玉置浩二さんは大好きです。
この株で負けたり、塩漬けになっている人が多数のようだな。
そうですか
株主パスポートはダウンロードしてあります
なるほどですね
封筒が届くまでもう少し待とうと思います
ありがとうございました
株主パスポートというアプリを持っていてここを登録してる人は一足早く招集通知を見たり議決権行使をする事が出来ます。
株主番号がわからないor買ってまだ議決権行使した事が無い人は郵送で送られてくるまでもう少しお待ちくださいな感じです。
株主総会招集通知の封筒って皆さん届いてます?
私はまだ受け取っていないのですが、、、
最近の採用広報を見ると、社員の成長や現場の成果を伝えるというより、木下社長の言葉や行動を称賛する“社長への迎合広報”に見えてしまいます。
社長自ら競合商品を調べる姿勢や、他責思考を戒める考え方自体は悪くないと思います。
ただ、本当に強い組織なら、社長の言葉に背筋を伸ばすだけではなく、現場から自律的に商品改善や成長施策が出てくるはずです。
採用広報で見せるべきなのは、社長のすごさではなく、社員がどのように成果を出し、会社の業績にどう貢献しているかだと思います。
この会社は企業業績を伸ばそうという意欲が見当たらないよ!
トップがだめなら働く意欲がわかないのかな?
株主としては株価を上げろの一言につきる!
優待銘柄であって上がることを期待する銘柄ではないんだとは思う