今期並みの利益、配当を出し続けてくれるならもう十分です
この局面で無理は禁物
設計はイチロクアーキテクトとかアーキッシュギャラリーとかに丸投げですよ
(同社ウエブサイト参照)
一人当たりの利益が大きい不動産屋ってのは
営業が仕入れに特化して、客付けは主に仲介会社に任せる業者
一人当たりの売上や利益が少ない不動産会社ってのは
管理や賃貸に力を入れてる会社だね
売買のみの会社と違って絶対的にマンパワーが必要だから
あと自社販売部隊抱えてるワンルーム屋とかね
どちらが正解かは何とも言えないけど
後者の場合、不景気に転じた時にストック収入が多いからとても強い
簡単には倒れな
前にも言ったけど、資金調達力とやる気と多少の知恵さえあって
景気さえ良ければ、中卒でも鹿馬でもヤンキー上がりでも稼げるのがこの世界
一人でやってても10億のビル買って13億で転売したら2億超稼げるって話
仕入れから、建築し、リーシングして卸す、この期間が3年前後
ここ数年は不動産価格が上昇基調のため、この期間に不動産価格がたまたま上昇
仕入れ当初販売計画値より、販売時のそれが大きく上回わり
それが丸ごとなんの労も要せず粗利益を押し上げる
これがココ数年の急成長、上方修正、増配のからくり
さて不動産価格が下降傾向に入ってるこの先はどうなるか
「まず~ない」ではなく、「まず「可能性は」ない」とおっしゃたのです。
「まず~ない」は可能性を低く見積もっているけど、後者は減配を完全に否定していると私は思います。
極めて低いという表現ではなく、可能性がないと断言しているところが危うい。
掲示板のここで私たちがいう事は事実と感想を分けたい。
それに減配の可能性を頭の片隅置いていることで投死を防げるんじゃないかなって思っているだけです。ご本人が減配のわずかな可能性を意識していないんじゃないかなって注意喚起をしただけです(ちょっとした言葉の
ご本人からの弁ではないので、他人の意見として聞き流していただきたいですが、『まず減配の可能性はない』は全否定ではないと捉えてます。
まず〜ない
現時点のデータ、業績をみる限り減配になる可能性は極めて低い(不祥事や不測の事態、急激な景気悪化などあれば減配される可能性は残る)
すいませんが、「まず減配の可能性はないよ」と言った。→事実
「絶対ない」とは言っていない→事実
ですが、「まず減配の可能性はないよ」は減配の可能性を全否定しているので、絶対ないと言い換えていると私は解釈したので物申しました。
経済の世界に絶対に絶対はないという清原氏の名言もあるので、投稿するときはそのように心がけたほうがいいんじゃないかなって思いました。失礼しました。
昨日は8000円きったの?
すげえなぁ
これで、来月の2Q発表で進捗が悪くってさらに下がるの?
いやはや凄い配当利回りだねえ
今期に限れば古賀の利益は確定してるので、残りの(他の)計画がどうなるかだよね
頑張ってね、社長さん
ちょっと酔っ払っていてすみませんね
累進配当は実績であって、約束はしてないと思います。 (あえて勘違いさせるように書いてる)
配当に関する約束は「配当性向40%目標」「DOE 6%下限」だけではないでしょうか。
社長のご挨拶から抜粋
「さらにリスクを取って高成長を求め続けるのではなく、足元をしっかりと固めつつ、着実な成長を継続することを目指した内容といたしました」
安定した配当目的で保有している人にとっては、いいんじゃねぇ