確かに仰る通りですが
買い残280万は長期投資家でないことは確かなので
なんとか解消してくれないと、重いです
四季報って当てにならんの?
ファンダは無視して売られていく
いや、もう不動産株はお腹いっぱいので、要らないです。
そろそろ、分散するターン
卵か鶏かみたいな話ですが、社長の発言がどのような流れで言われたかにもよりますが、「株価を上げるために増配する」という意味で言われたのではなく、DOE・累進配当を前提にした「配当政策の余力」としての話ととらえると辻褄はあわなくもないかと。
「高い利回りを市場に提示している状態は、逆に何か問題がおると思われないか」という懸念が出てきます。だから社長の発言は「今の株価水準で増配すると利回りが高くなりすぎる。株価が適正に評価され上がってくれば、そのときは増配の余地がある」という意味かと。
ただこれも、
基本的に「土地売り」と「分譲」はまともに開示しないから
今回はその両方
・売上規模 ←前例無し
・売却予定時期・引渡し時期 ←数区画の分譲だから無理
・営業利益への寄与額 ←前例無し
・契約・販売の進捗状況 ←前例無し
・今期業績予想に追加的な上振れ余地あるか ←判明した場合は直ちに開示します。
「配当を上げたいけどあまり配当利回りが高いと心配される。株価が上がれば増配も考えられる」
因果関係逆では 社長さん
情報開示は先方との絡みもあるでしょうが、
・売上規模
・売却予定時期・引渡し時期
・営業利益への寄与額
・契約・販売の進捗状況
・今期業績予想に追加的な上振れ余地あるか
など
適時適切に開示されたら会社への評価は一変する可能性大だと思います
期待以上の内容なら幸甚
それまでにどれだけ仕込めるかw
買い煽りではありませんが年末に向け残された時間はそう長くはないと思っています
M&Aの買収ターゲットは、建築会社。
企画から一気通貫で、
新築ビル建てれるようになれば、
利益率上がりそうですね。
LAが、次のステージへ行くには、
建築会社のM&A必須ですね。
M&Aしてからも大変そうな気がしますが、
近い将来、良いM&Aの発表してくれるでしょう。
本日13時半より、札幌証券取引所にて個人投資家向け会社説明会です。脇田社長が説明