決算修正の理由
オプティカル事業:原材料のせいで加工不良が出た、設計変更が重なって今期売上げられなかった。
ライフサイエンス・機器開発事業:機器開発で顧客の要望解決に時間が掛かって売上げられなかった。
その他事業:顧客の計画変更で販売が達成できなかった。
総じて納入業者が、顧客がと他責の言い訳ばかりが目につき、自社の技術力、営業力、そもそもの経営力については何の問題もないのでしょうか。自社で出来ることを突き詰めていかないと改善も進みませんし、もはや株主も納得はしないでしょう。
出来高13400株
本来は この位の出来高だが
脳足りん凍死顧問のアルゴが
出来高を多く見せかけてる
だけです
津村さん角だせ槍だせ 上方修正出せ。
でんでん虫々 津村さん、 おめえのおへそは どこにある。
角だせ槍だせ 上方修正出せ。。。♪
津村さんよ
来季の経常利益は幾らだい?
いっその事100億にしたら(笑)
もうあんたがどんな数字を出そうが信用する人はおらんよ。あんた自身が信用を
無くしたんだよ。
wbaは正しいよ(笑)
事実ミラーの需要も対して上がっていない。上がってたら多少機器開発やライフサイエンスが悪くてもカバー出来るはずよ。
おい!津村!
いい加減にしろよ!
てめぇ何回下方修正してんだこら?
許される範囲越えてだよ!
年末にはドル円170円になる
脳足りん集団は津村の ですね
はよ役員報酬減額しろや!
満額は許されんぞこらぁ!
まあここは花咲けば10倍の株価になる可能性は十分にある銘柄ではあるとは思うのですが、今するべきことは決算期を変更する議案を提起するよりも硬直した経営体制を刷新するほうが先でしょうかね。例えばこんな感じでしょうか。
①社外よりCEO招聘して現CEOをCTOに変更。現CEOは経営面ではなく技術面に傾注できる体制へ変更。
②精度の高いコンサバティブな見通しを立てられる経営体制の確立。
③CEOの持株比率 約42%の半分を市場に放出する。
④当該企業の現取締役 川崎氏が代表を務める大阪コンピ
津村さんは覚悟しろ!
私は16000株現物保有者でありTOP30には間違いなく入っている!Carex氏は恐らくそれ以上だろう。つまり大物株主が2人で訴訟を起こしたらどういう事になるのかを!
私はもう限界だよ!