タイムイールドはこれから上昇サイン
現在の株価は約 107円
2025年中の高値は 215円(2025年1月)、年初来安値は 101円(11月) 付近。 
過去数年で見れば、2021年〜2023年あたりに株価・時価総額が比較的高かった時期があり、その後は大きく下落。たとえば、2023年末時点では時価総額が約104億円。 
直近期は、株価レンジが「101円〜120円あたり」に収まっており、2025年11月時点ではおおよそ安値圏。 
株価の振れ幅が大きく、過去に大きな上昇も経験 &rar
視点を変えろ、欲深さだけで参加しといて今更グダグダ何だかんだ、ぼやく高値掴みのみなさん。
ブリンシドホビル(BCV)は、同社が標榜するウイルス感染症だけでなく、がん(特に膠芽腫 = GBM のような悪性脳腫瘍)や他の「治療法が限られる領域」にも適応拡大を狙っている。GBMは5年生存率5%未満という非常に確定治療が少ない領域で、成功すれば市場価値は極めて大きい。 
既存薬の再用途(リポジショニング)によるコスト/時間優位
BCVはもともと抗ウイルス薬としての既存データがあり、安全性プロファイルや製造ライセンスも整っている。これにより、ゼロから新薬を開発するよりコスト・時間を抑えてが
グロース銘柄に多いのが、ダメダメ会社だが安価で株数大で値幅上下する及び出来高等整えばおいしい銘柄だ、後は倒産は0円、上場廃止1~2円に陥ら無い事を抑えて入ればグダグダ喚く必要はあるまいだから私は勝ち組だ!
株運用正義とは、金を儲けるでしょ慈善株運用なら私はしない、株運用益で飯を食うだから勝ち組よ!
ブリンシドフォビル第3相治験開始承認や
グローバル治験などバイオ銘柄特有の宣伝を出していますが
直近決算では売上縮小、利益悪化
最終赤字継続、EPS収益性とも厳しい
商品内容を簡単に横取りされてジェネリック出される
裁判を起こすがその後の裁判の詳細は出さない
裁判相手の商品は出続ける
それにより売り上げ激減
いつの間にかリゴセルチブは手放す
創業丸20年かけて発行した株数と、
同等もしくはそれ以上の枚数を発行すると宣言(株の希薄化)
一部パイプラインの中断、理由は
『肝心の患者さんが見
皆さんも投稿しないだけで、この会社が社長の高齢=会社の事業継続はリスクと感じてますよね。何も実現しなくても、赤字でも、ワラントしながら高額報酬のカットには手を付けないことが当然と納得してるんですよね。
儲けてる人間は皆逃げた銘柄なのに、なんでここまで執着すのかねww
何度も言うが、嫌なら此の銘柄から去れば、高値掴みで悔しくてグダグダ言うなミット無い!
この1週間で底値が少し上がっているように思えるのは気のせい?
じわっじわっとあがってくれないかな。
今日はプラス2で引けて嬉しい〜。