昨日の寄り付き後の下げみたいなのに
びびらせられないようにしようぜ
5/28からの上昇で5/19高値7,310円を超えたのは6/5。その次の下げは押し目だった
そんな展開も想定しつつ見てみるか
さあ今日は7/1高値の7,920を
まず超えてほしいなあ。頼むぞ
そもそも最初は業績予想の利益率等の指摘から始まり段々と論点がずれてるのですが、私は次の業績予想とその後の短期的な値動きを予測してるだけで、その先の株価や業績の予測は基本してません。
キャパの問題で売上や利益の鈍化を織り込むのは1q決算以降で次の8月本決算で織り込むとは全く思っていない為、その事について現時点で話す必要がないと思ってます。
それとキャパの問題で大口受注が今後不可になるとは全く思ってないです。
28年度も27年度と同程度の売上高を見込んでいるという事は、27年度の受注高は400
↓売上原価を72%にしたのは償却資産税などの諸々を考慮する場合に備えて。
生産体制は個人向けIR説明会の時の資料に、第2工場棟運用開始と協力会社殿のご協力により生産能力を増強中って書いてあったねぇ。ちなみに、同じ資料の第一次中計の売上高(成長ドライバー別)の割合を見ればわかるように、WLPが縮小傾向の予測が、全然縮小してないのが直近の大口IRで示された感じ。
同じ資料の19ページのPLPとバンプレスHBMのロードマップにも自信を感じるよね。
キャパがある以上、売上や利益が伸びにくいということを織り込むことはできますよね?
大口受注が今後キャパ的に不可と予想できるなら、それだけでマイナスの印象ですけど。
失礼。アフターサービスの下りは文章を読み間違えました。
再度読みましたが、そんなことは仰っていないですね。
「それは言わなかったけど、生産キャパの問題で売上高の伸びが28年度はほぼ横ばいになるのは間違いなくあると思います。ただ、利益率が悪化することはないと思ってます。」
はい。何故言わないんだろうなあ~と、見てました。
生産キャパを拡張するのには時間がかかるので、売上や利益が横ばい(利益率は一定だとしても)だと、決算のインパクト的にはマイナスでしょうね。。
貸株注意喚起になって、踏み上げられて。
売り禁で、逆日歩10倍適用となり新高値更新する展開かな?