自分は中経期待で買った人の怒りの投げ売りかと思ってます。出来高に対して空売り少ないし。
あと下で買った人も利益あるうちに逃げてる感じある。
これからは高配当組が入って入れ替われば利回り4.5%前後で落ち着くかなーと思ってます。
中計に期待し決算を跨いだ信用買いや過剰ポジションの整理がそろそろ終わるかと思われますがその後足元で一気に空いた窓を埋めることが出来るでしょうか。。短期需給と中計プレミアムが剥落した本質的な企業価値を市場がどの程度のバリュエーションで評価するのかは興味深いです。
どうせ、3ヶ月毎に上方修正して行くでしょ。昨日・一昨日買った組は気楽に持ってればいい。
願わくば、2018年1月の急騰再現が見られるといいなと…
状況こそ違うけど、今回は業績にまったく問題なかったし、中計目標未達はすでに織り込まれた!
増配の発揮はこれから始まると思う!!
私は機関の空売り操作が嫌いなのでついコメントしてしまいますがご容赦を。
AIに聞くと、機関は現物であればPTS使えるし、使って投資家心理に仕掛けてくるのは常套手段と言っています。(彼らはリスクヘッジで売り買い両方入れるのが通常)
そして今回決算翌日2/12の夜間PTSが2%位あがっていたのを不自然に感じ、2/13ザラ場は頭から株価落として投資家心理にショックを与え売らせようとしていると思いました。
結果2/13は寄りから下落。でも思ったほど落ちず、すぐに上昇に転じましたね。
もしこの推測通りに機
モル〇ンは、12/26の株価2000円の時に空売り参入してますね。恐らく配当相当額支払い損と配当後の株価下落を天秤にかけて、プラスを狙ったのでしょう。ところが株価はあまり下がらずそこから上昇。
そこから追加売りしても株価は2480円まで上昇、今回決算で12/26と同等の2000円まで下落。やっと彼らの利益はイーブンくらいなのではないでしょうか。
ではここから株価は下がるかというと、高配当から上がる可能性の方が高いかと。6月に配当相当額支払うのは避けたいでしょうし、割と直近で買い戻していなくなるの
外国資金が日本株に流れて来る のニュースを
よく聞くようになった
ここにも資金集まって来るだろう
業績良くて下げられた銘柄はチャンスなんだから