月足チャートを眺めると、2021年9月の1529.5円の高値から、翌年5月には905.5円まで下がっています。倍返しすると2153.5円ですが、それは2024年3月高値の2172円で達成しています。それ以降、翌年4月に1384.5円まで下がっており、同様に倍返しと考えると2959.5円になりますが、どうなるでしょうか。期待すると裏切られます。なので何時もの様に忘れる(何時の間にか上がっていた)感覚で臨みましょう。
日証金チェックすると、融資が差引で5千株返済され、残は3.5万株になっています。貸株は差引で9千株増え、残は26.1万株になっています。貸借倍率は0.13倍です。これをどう見るかは人それぞれです。因みに貸株残は前週末が18.4万株でした。昨日で約40%増えています。
私の勝手な思い込みですが、2300円以下は買い増しタイミングと思っています。
7月23日〜昨日までの平均売買代金は9.525兆円です。これから、もっと売買代金が増えてJPXの株価が上がる事を願っています。
ここ前から買いたいんだけどずっと強いな。買い場が全然こない
6連騰した後なのに、今のところ株価は確りしています。
日経の見出しです。『日本の証券界、取引時間延長に及び腰 商習慣とコストが壁に』
喜んでいいのか悲しむのか?良く分かりません。望むのはここの着実な成長だけです。
MACDに続いて5MA25MAも今の株価ならゴールデンクロスしています
日々の出来高に対しインパクトの少ない買い残売残の話をしても意味ないと思うんだが...