アンソロピックへの米政府の輸出管理令による規制は
AIを業務に本格活用するためにはAIに丸投げではなく、
米(あるい他国)政府によって、AIアクセスが禁止された時でも
システムの安定運用を担保する措置が必須となったわけで
個別のAIモデルへのアクセス制限は同盟国側では非効率として
現実的に想定してない運用を実際の運用体系に落とし込む
それぞれの企業の対応が見物
トランプによる軍事利用に反対したアンソロピックへの意趣返しともとれるが
これが、ここあるいは一般のSAAS企業にどんな影響がある
殆ど買ってないとは追加でという意味でね
本体株数はトランプショック後に買って以来追加で買ってないって意味ね
勿論そんなに個人としては少ない株数の保有ではないと思う
短期別働隊はいい動きしてた
過去数年大きく上がってないけど分かりやすいボックスでスイングで儲けてる人多いと思うネ
今回のスイングは2666ポンで自動的に儲かる以前とは違いそうだよね信用期日超えて安値更新してるから2000円割れしなければいいけどね
まあいずれ実力がバレて大きく上がる日も来るでしょう
株投資もスイングも自己責任ね
「Claude Fable5が利用停止」
こりゃ思惑が思惑を呼んで週明けワンちゃんひと相場アリそうだな········。
少なくとも下げは無さそう。
株主のこと舐めてるから外部から流れ弾きたなw
ざまぁwwwww
今日は売り崩しから安値を更新した時に ほとんど 逆指値の売りが発動しなかったように見えました。つまり空売り機関は売り崩しで大量の空売り残を増やしたのに見返りは得られなかったというわけです。今日は 売り崩しは1回のみで、それから 大きな売り崩しは発生しませんでした。つまり、売り崩しをリードした機関は丸々不良在庫を抱えたわけです。
その後は機関同士で牽制しあっていたように見えました。
通常は暴落局面の最終段階は個人が嘆ききって 終わるのがセオリー だと思いますが、昨日は 信用返済の割合が2割を超えて
米国ソフトウェアETFのIGVとPkshaのチャート、直近のSaasの死を乗り越えてからのもう一度1月の価格に転落というセクターの試練がありました。5月21日から、Pkshaのチャートと重ね合わせてみてください。ほぼ完全に一致しています。少なくとも外資ヘッジファンドはPkshaをただのSaasだと考えてます。
ソフトウェアセクターは昨日の米国市場で数少ないマイナスで終えたセクターでした。
今日のPkshaも下げ。仕方ありません。相場をコントロールしている主体がソフトウェアセクター全体を売ってい
終値ベースで1年以上ぶりの安値。よくもまあこんな糞みたいなチャート作れるよな。
6年半、ガチホしてきたけどもうダメ✨✨
応援できない
自分が恥ずかしい