2023年秋から治験はやっていなくてよ 効用話題で盛り上がりる時代遅れをイナゴと称されて
1日限りの イナゴタワー が出来るのよねWww草(笑)
堂々と株価操作しやがって、取引見えてんだよ。
フザケンナ。
根拠なく単語、擬声語、擬態語でごちゃごちゃいうのは自分で低学歴のAHOだと言ってるのと同じだって早く気づけよ。おっさんにはもう遅いかない。
何人かがダラクソンラシブの耐性について言及していますが、膵癌では具体的にどの薬剤に対する耐性を指しているのでしょうかね。
肺癌や大腸癌であれば分子標的薬が標準治療として使用されてるし耐性が問題になることは分かるけど膵癌では分子標的薬の有効性は限定的であり、「耐性」が問題になるという話が理解出来ないよ。唯一ゲムシタビンとの併用でエルロチニブが保険収載されてるけどOSは6.2か月から約6.4か月への延長にとどまり実際に使用している先生を見たことないよ。
今後の膵癌治療ではGEMベース、フッ化ピリ
とりあえず仕手でもなんでもいいんだが、S高2連くらいは見せてほしいな。ここまで散々売り込まれてきたんだから。
それに関して、3次治療という戦略の一番の弱点です。
おっしゃるとおり、膵臓がんは進行が速く消耗も激しいので、1次→2次→3次とラインが下がるごとに、全身状態の悪化で次の治療に進めない患者が大きく減っていく(アトリション)のは臨床で広く知られた現実です。
なので「3次まで来られる患者がどれだけいるか」という母集団の小ささは、CBP501が構造的に抱える制約だと思います。
私がさっき「3次の患者が増える」と書いた点は、この指摘でかなり割り引くべきですね。
一点だけ両面
欧州承認時には、米国も同時に発表される
日本株から 世界株へ
ガンバレ CAMBAS
上がるぞ~
含み損はストレスでしたよね。
含み益へのシフト、おめでとうございます。