金曜は市場と同等の上がり幅だった
土曜火曜水曜とctis3倍DAYに持たざるリスクが
発生しなかったわけだ
つまり短期筋は既に離れている
出来高の推移からしても言えることだ
これはホルダーにとって良いことであり
空売り勢にとっては良くないことだ
承認がいつになるかは知らんが、それが出た際には
当然好サプライズとしてストップ連荘は当たり前だし
4倍ストップも十分にあり得ることとして想定していいだろう
急騰(したとして)後にすぐにワラントなんて来ませんw
一時の跳ねでワラントの当初行使額なんて設定するとその後に下限行使額を下回るリスクが高くなるからです。
なので、急騰後、反発してヨコヨコに落ち着いてからワラントですw
もちろん、高値で希薄率を抑えて元も子もない状況になるより、値を下げて希薄率を上げてでも確実性の高いワラントにして来ます。
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今日 期待(*^^*Iine )
今年前半を振り返って、株式投資では知識を身につけることも大切だと改めて感じました。
これまでは相場が動くと、その動きについていこうとして焦ってしまうこともありました
最近は、一度深呼吸してから市場を見るくらいの気持ちで、落ち着いて確認するようにしています。
先生から投資の基礎や銘柄を調べる際のポイントを教えていただき、日々少しずつ学んでいます
知識が増えるにつれて、ニュースの見方も少し変わってきたように感じます
趣味について気
三相開始承認さえ取れたら補助金と提携で資金はどうとでもなると力強い説明がありましたよ
時期の不確実性ぃ!資金が尽きるのは見えてる未来ぃ!
copilotへ同じ質問をしたところ、完遂には資金不足と会社が説明していることからほどなく増資ではないかとのこと。
急騰してワラントで急落するのでしょうかね。
株価が安定して高値になるのはワラントの行使が完了してからかなあ。
莫大な時間と金をかけて申請と取下げを繰り返しているだけの会社。
しかもいつまで続くのかわからないと来たもんだ。2相成功を自称しているが市場の評価は正直だ。
今日明日には難しくとも10月中や11月中承認を得る可能性は十分あると思います
ただXだから通用するような 対応出来ない状況になる場合には通知するという表現には疑問に感じます
対応出来ないとは自らがいよいよ無理だと諦めた時であり 客観視すれば対応しても対応しても結果に至らない場合は 期限のない研究期間ならまだしも営利を目的とした株式会社であれば 事業ベースでの期限から対応不能と評価されます
自己評価基準のXにおいてはFDA3相を諦めEMAに切り替えた時のように 自社が決断しない限りは終わりがありま
公式Xで当局の最終返事待ちというニュアンスについては そのようにお伝えしていないことにご留意ください
株主の先走った問いかけにはいつも肯定せずに まだ質問事項が来る可能性が十分あることを認識させる回答が繰り返されている
それでも業を煮やした中で最終段階であることを確認したい長期間の投資家の問いかけが 言えないだけで実は最終であり今日明日にも来るかも知れないと 自分本位の願望を確信に変えた買い煽りが多い
2月上旬からの株価下落と7月からの反転上昇は2/3に公表されたメールが影響した可能性が非常に高い。時期は不確実だが、チャートはメールで動いている。
新たな地平を切り拓く 沼津の株主総会 はよこい
途轍もないブロックバスター 金メダルで2相の崖超えから幾星霜
泥臭くて秀逸なるFDAとの3相対応から
EMAとの3相へ向けて相互理解は進み 時期の不確実性は日々少なく
薫風の頃から いよいよ鈴虫の鳴く頃・・・いよいよか