Going Concernは前からついていたような気がするがザイムコベナンツ抵触は
今回初めてじゃないのか??
抵触するとわかっていても財務諸表をお化粧できないくらい
やべーってことと認識しているんだが。
低品質製品、衰退加速、業績大赤字、株下落、話題ほしさに焦ってアメリカ人に騙される
配当無し、なのに技術や生産設備への投資ゼロ、毎度のODMに丸投げで中国人に騙される
3,000円時代に電子レンジを買おうと優待券目的で購入したが、酷評が凄く…
何も買わずに優待期限切れ、株もプラマイゼロで売却。
その後、象印の株を購入して優待券貰い、電子レンジを買った…
正解だった!
株価はめちゃくちゃ下がるし、電子レンジも相変わらず酷評だし…
一度ついたブランドイメージ
修復するのは難しい
これ本気で上場廃止や倒◯になったら
ここの製品買った消費者はどうなる?
持ってるのが恥ずかしい
なんてならんようにお願いします。
財務コベナンツ抵触ならやばいね
その契約はデフォルトするし疑義もつきやすくなる
冗談でもなく疑義注記となればアカンね。
疑義注記とは、「継続企業の前提に関する注記」のことです。 企業が将来にわたって事業を継続するとの前提を「ゴーイングコンサーン」といいますが、連続した赤字や売り上げの著しい減少等により、事業の継続に問題が生じた場合には、財務諸表等に注記することが義務付けられています。疑義注記のついている銘柄は、それなりのリスクがあることを認識しておきましょう。
武富士パターンかな。創業者の持株の棄損の前に、会社を手仕舞う。
円安の聖じゃないよ。円安のせいにしてる時点で終わってる。製品が価格に見合うと思われてないっていうのが最大の原因。