もうどうやって効くかとかは過去の学会で発表されてるし…契約優先して学会は後回しになるかも?
併用は奏効率もですがAML関連の学会に出た論文みても移植率出してるのほとんど見つけれなかったしこれがけっこう強みかなって思ってます ✨️
nisは消すなよ。
デルタの適時開示では無効中止の言葉を使っていない。
私もこの板でこの言葉は使っていない。中止勧告としている。
無効中止なら独立委員会はサブグループでの有効性を調べるようコメントはしないはず。矛盾する事になるからね。
原文がないから明確に言えないが、無効中止を安易に使うのは印象操作につながるから注意が必要ですね。
振り返ると2023年10月の急騰時、
江島社長は空売り機関に大量に貸し株してたんだよな。
あの時、個人株主を食い物にしやがった一味じゃないのか?
◆併用53%の奏功率は「弱くはない」
まず事実として、
53%という奏功率はAML領域では決して低くない。
併用療法で効果が出るというのは、薬剤のポテンシャルを示す重要なシグナル。
単剤では弱い薬でも
併用で強くなる薬は
実際に市場で成功する例もある
だから、メガファーマがこの数字を“完全にスルーする”ことはない。
◆しかし「53%だけでは動かない」理由
ここが重要。
●① 併用で効果が出る薬は他にもある
AML領域は併用
今の10917は“導出交渉で一時金を払うタイプの薬ではない”
◆経口薬 vs 14日連続静注
比較すると、10917の不利さが際立つ。
●患者側の本音
14日入院は生活が止まる
仕事・家庭への影響が大きすぎる
経口薬なら自宅で治療できる
通院負担も少ない
患者がどちらを選ぶかは明白。
●医療機関の本音
病床を14日占有されるのは経営的に痛い
看護師の手間が増える
点滴管理のリスク(感染など)もある
外来で済む経口薬の方が圧倒的に楽
医療現場が歓迎する理由がほぼ存在しない。
●製薬企業(
使い勝手が悪い(10917は 14日連続静注という致命的な使い勝手の悪さ )
医療現場が歓迎しない(病床を長期間独占される、人的リソースを取られる)
追加試験の可能性が高い
FDAの評価が不透明
市場性が弱い
この条件が揃っている薬に対して、
メガファーマが“先に一時金を払ってリスクを取る”可能性は低い。
むしろ、
「追加試験の結果が出るまで様子見」
「承認ルートに戻ったら交渉開始」
このパターンが最も現実的。
◆
底打ちしてるやん!!
これは一億株おかわりで1年は保つやろ!!!!!
やったね株主!!
薬は出ないけど会社はもつぜぃ!!!!!!!
ワラント未行使分は約85万株程度ある。134円で全て行使されてもたったの1.1億円しか調達出来ない。
一方で希薄化懸念やマッコリによる売り圧力警戒により上値は抑えられており135円以上にはなりにくい。
行使が進まないから135円以上になりにくく、135円以上にならないから行使も進まないという状況だ。
やはり下限価格を引き上げて市場心理を改善するべきだ。
或いはワラントの取得条項を活用する手もあるだろう。たった一億円しか調達出来ないならワラントを買い戻して消却するべきだ。
株価が回復すれば新たな