財務の健全性: 流動比率・速動比率は非常に高く(2025Q2で約19倍)、現金及び現金等価物が32.62億円と豊富で負債が少ないため、短期的な財務リスクは低いと言えます これは研究開発を継続する上での強みです。
バリュエーション: AI株価診断では、現在の株価(約59円)が理論株価81.0円に対して「割安」と評価されています14。PBR(株価純資産倍率)は1.42倍と、資産ベースでは過大評価ではない水準です
でもまあ既出情報は織り込まれているはずなので、大事なのはこれからどんなサプライズが出てくるかですよね!必要以上に期待値が下がってる時が投資チャンスではないでしょうか!
ねこぴーさん、いつも本質的な視点をありがとうございます。
ご質問の件ですが、創業者である濡木教授が退任され、持株を売却された点については、短期的には市場心理上ネガティブに受け止められやすい材料だと思います。「最も中身を知る人物が売却した」という印象が出やすいからです。
一方で、創薬ベンチャーでは研究主導フェーズから臨床・経営フェーズへ移行するタイミングで、創業研究者が第一線から退くケースは珍しくありません。会社の成長段階に応じた役割分担という側面もあります。
また、持株売却についても、将来
株価が上がっている
ワラントが進んで、資金調達されている
材料がぶら下がっている
そらみんなが明るくなるで
3日連続で大量行使してるやん
100万株程度
先は長いけど、あと残り658万株で行使完了だねぇ
350,000株はEVOの行使ですね。
ザラ場に空売りして、引け後に行使で取得。
この3日100万の行使が無ければ10円ぐらい上がってたかもですね、、
この3日ほどで100万株行使…
ほぼプロケンさんがぶっつけてくれたのかしら
大量行使してるけど空売り機関もいないのに誰が買ってるんだ??
3月26日の株主総会は、オンラインで誰でも観れるという事なのかな?
重大発表があったりして。