全ての事が不確実な時代
それでも投資業界では「織り込み済」なんてフレーズが持てはやされる
一番大嫌いな言葉です それでもそんなフレーズを使ってもっともらしいこじ付けや後だしジャンケンの後講釈を書き込む者も後を絶たないでしょうね
賢者の方の苦労話も非常に参考になります
今後も色々と教えて下さい
自分の場合は訳けあって去年年末に保有していた投資信託を泣く泣く全て売却しました 投資信託は自分の知識では無理な海外株式や債券などを買っていて分散投資を
目的としてました 個別日本株式の方はまずまず軌道に乗ってきたので今度は再度
海外株式の投資信託の再構築を図っていきたいと計画中です
2012年以降は、株式投資が有利な時代でしたが、バブル崩壊以降の約20年は、株式投資家には冬の時代でした。
バブル崩壊の頃は金利も高かったので、定額貯金の金利は今の高配当株より高かった。
時代と共に成功の法則は変わるので、対応するのはなかなか難しいですよ。
25日に入金し、26日に買付余力へ反映されることを確認しました。
MRFに配当金確認しました
ありがとうございました
証券会社の立替(与信枠の付与)
株式数比例配分方式では、信託銀行から配当金の確定データが届いた時点で「入金が100%確実」とみなされます。そのため、証券会社が実際の着金日(支払日)を待たず(1日〜3営業日前)に自社で資金を立て替え、顧客の「利用可能残高」へ即座に反映させています。
株式の取引では成約の2営業日後に現物(株式・現金)の受け渡しとなるの。
↑
ここまでの話は分かるよ。ここからだけど、配当金の話だよ。
証券会社には、25日入金されてるのよ、分かる?
その2営業日前は、証券会社に入金されてないのは、分かるよね?
なので、25日入るその資金を2営業日前に充てることはできないの。
25年も取引して、配当金も500万円もらってるんでしょ!
もしも、充てることができるとしたら、その2日間は、証券会社にその金額分を借りることになり利息が発生するはずなのよ。
それと
小生 株取引してから25年。
そんな簡単な当たり前のこと議論することが馬鹿らしい^^。