株って、下がったら買うのではなく、割引されたら買う。これがわからないとバフェットの投資は向かないよ。たとえば、現在の株価が1500円で株価の実力は1000円のものがあるとする。これが、800円に下がったら買う。逆に、1200円に下がったら見送る。この判断が必要。
十分利益だしてるし、長期的に観てる人は何の問題もないですね!
日銀もちょっと慎重過ぎてビハインドTHEカーブになりそうですが、円安で困るのは、株持っていない人ですね。
金利上げもゆっくりのほうが景気事態にはいいし、国の借金に対してもいいかもですね。
金利の操作なんかやったら、国債格下げすら予想される。
自然な形で利率は上がるし、円安も進む。ちょうど良いところを探して動くだろう。
植田さんも今の日本の国債格下げの崖っぷちは分かっていることでしょう。
それは高市さんも分かってるし植田さんも分かっているから、全く利上げしないなんて選択ができないことを分かってる。ただ、景気を冷やすから、御二方は慎重になってるのだろうと思います。
金利が上がれば国債の金利負担増を懸念され、金利を下げれば、円安が進み、国債格下げが近づくという…とても厳しく難しい局面にあるのだと思います。
いずれにしても、実質金利は上がってる、だから業績に不安はありません。
トランプのせいで暴落、高市の金利据え置きで暴落。クソ2人のせいで大暴落
日経平均の上げは、また歪な上昇のようです。
ここは全然恩恵ナッシングで気分が悪い。
保有銘柄も半分くらいがプラスですが微々たるもので
信用で勝負している銘柄に於いては、思いっきりマイナス。センス無さを発揮しています
地政学リスクなど不安定要素が多くなってきているので
様子見が一番かもしれません。ただ保有銘柄は業績が悪くないならガチホで良いと思いますがね。
最近のナメた投資行動を暫く反省しておきます。
野村証券の見通し 利上げの可能性は
今年6月 12月 2027年6月 それぞれ
1回 正解は
今日も今日とてただ眺めるだけ。気分は良くないが、、変わらずにぎにぎ。
天井で買った人は辛いね。
この板に政治の話は持ち込みたくはないけれど、私は潤滑油になる程度のお金の動きは気になりません。たとえ石破さんでも、笑
これから外交でトランプ大統領に何か送るかも知れないけれど、どの金で贈ってるんだーとかは言わない方が良いな。
どのみち、政治によって恩恵受けてるのは高額所得者ではなく、低所得者…低所得者の全てを否定するわけではないけれど、やはり自助努力は必要だと思います。
高所得の方もいろいろ知恵を絞って、リスクも取りながら働いているわけです。高い税金も納めて。その方たちに金儲け