ちなみにチェンジの個別決算では
イーガが優待新設する前、だいぶ前のことだけど
イーガの株価がチェンジの買値から半値になったので
評価損として80億円くらい特損計上しとるよ。
連結決算ではチャラになっとるけどね。
結果1.5%と情けない!本当に買う気力もなくなる銘柄!多くの人が含み損ですよ!過去5年の株価見て下さい!利益は出してますが、下がる一方!本当に一枚一枚切ってます!本当です!この声を聞いても買う買わないは個人判断です!w誰が買って1600円で
イーガディアンののれんは88億円。
100%減損しても営利は88億円以上あるので、
赤字にはならんよ。
この地合いでこれは。。
すぐに900割そうですね。ポジティブサプライズが無ければこの流れは止められないですね。
きっとまた本業と関係ない投資、出資とかのネガティブサプライズなんでしょうね。
まあ底値が見えないですが、300株だけ持つならOKでしょう。
指数に大負けする個別株買うぐらいなら、指数買った方よくない?
2022:売上 117億 / 営業益 22億 ←買収時
2023:売上 119億 / 営業益 17億
2024:売上 113億 / 営業益 17億
2025:売上 113億 / 営業益 15億
のれんは将来の成長プレミアムの価値の先取り。少なくとも営業利益が下がっているという事は減損テストで指摘される可能性が大いにあると思っておびえています
のれん減損は今期業績ではなく買収時前提との乖離で評価するもの。回収余裕や増収増益は理解するが、成長率・利益前提次第で毀損余地はあり楽観はやや危うい。もちろん長期投資家としては減損なんてされたら非常に困る。だから今一番恐怖を感じている
有報をみればわかりますが、
「回収可能価額は帳簿価額を2,513百万円上回っており、仮に割引率が0.96%上昇
した場合に減損損失が発生する可能性があります。」
今期のイーガは増収増益予想、28年の中計も増収増益基調ですから
現時点で減損が発生するようなことはありえません。
イーガーディアンはまだ減損していないみたいです。これが今回の決算の一番の関心事、前回の構造改革費はDFAののれん減損とその他赤字企業の整理費用らしいです。調べたら。
イーガーディアンの100億か120億かわからんがのれんの減損は確実なのか?だとすると今期赤字確定だと思うけど。