2回目だけど、第1四半期決算、質疑応答要旨:
Q1: 親会社株主純利益の進捗率が 43%と高く、低水準の実効税率や一過性の組合出資利益を勘案しても、持続性のある資金利益の増加の貢献が大きいと理解。今年度の親会社株主純利益の上振れ余地についてどのように考えているか。
A1: 依然として有価証券のレガシー資産が残存するため、今年度の上振れ余地はレガシー資産処理の進め方に依るところが大きい。しかしながら、基礎収益である資金利益の順調な進捗に鑑み、レガシー資産を処理した上でどれだけ利益蓄積ができるか、今年度後半に向けて考えていく。
注:「レガシー資産」はクレジットETF(79億円の含み損)。決算概要では2年間で処理する方針のようにも見えるが。。。
第2四半期では、上方修正を期待している。
毎日毎日毎日下げてばっかりで、いやになっちゃうよ。あめぞら銀行だ! 他行のように倍倍上昇していないのに他行に同調して下げている。来月の4半期決算報告を期待してます。
金曜日のダウ平均と
その後のダウ先合計1000円位
あげてますね?
明日の動き 興味深い
そうですね。昨年の10月も同じような展開でした(2100円~2200円台)。第2四半期の決算発表の翌日の11月14日以降の展開は周知のとおり。今年はもっと劇的だと予想(期待)しています。
機関の空売りが減って個人の信用売りが増えるあまり見ない現象ですね。好決算で踏み上げたらとんでもないことになりそう
個人向け国債(固定・5年) 第187回
表面利率 年2.39%(税引後 年1.9044715%)
元本は国が保証してくれますので
保有残高気にせず、今月も申し込みます。
毎日毎日毎日下げてばっかり、弱小地銀ですら、2~4倍程度に推進しているのに米国不動産の損失を勘案しても、酷すぎる。経営責任者はなんとかせい。時価総額でも、きらぼし銀行にも負けてしもうている!